働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

殺ジン炒飯の資格奮闘記⑩ ボイラー技士の講習会3日間の死闘篇

 

3日間連続

9:00~17:00くらいまで

 

無償の労働が発生します。

 

2級ボイラー技士の大きな山場です

 

なんという長時間労働

 

 

 

 

2級ボイラー技士

この資格はビルメン4点セットのうちの一つですね

 

ワイは、危険物取扱者乙4類だけ取得しているので

 

これを取得できれば2つ目となります。

 

 

筆記試験に関しては先月受けて

合格しましたので

 

あとは、この3日講習を欠席せずでて修了証をもらって

試験センターに送付すれば、免許が交付されます

 

 

 

ニートにとって3日連続講習はきちぃって

 

 1日目実地

実際のボイラーをみながら説明を受けるが、

ボイラーの陰に隠れて座って待機するわい

2~3時間おじいちゃんが永遠にボイラーを語る

 

ボイラーの起動スイッチの手順を教わる

意外にも実際「ためになる」ことをやって、ワイ驚く。

 

 

2日目座学

永遠と座る

40人定員の中ワイの番号「31」

席が窓側後ろ

 

教訓:

応募する時は締め切りギリギリにすべし

 

 

座りながら勃起した時は「そういや、高校の時も勝手に妄想して勃起してたっけ...」

 

さらに小説のアイデアを絞るけれども全く浮かばず、作家になる夢途絶える。

 

肝心の中身はボイラーとは?という3分だけ聞いて残りの6時間は上の空になる

 

 

 

 最終日座学:

始まった途端、行政書士の勉強を始める

 

角最高方の恩恵を受け、無事内職

 

飽きたら、作詞活動

2つの歌を作ることに成功。小説よりハードル低かった。

 

 

 

17:00「おわったぁああああああああ」

 

さっそうと退出

 

なんちゅう我慢大会なんだ

 

 

 

まとめ

 

講習会やってためになったのは

1日目の手動でやるボイラーの起動スイッチの順番ですね。

 

それ以外は頭の中が「空」の状態でした

 

 

 

終わり

 

さて、残りは行政書士試験です

 

最近「遊戯王」カードゲームにめちゃくちゃはまり

 

わずかな収入をカードに使っている生活で生きがいを感じておりますが

 

あまりはまっているとおろそかになってしまいます。

 

 

10月は3時間以内に問題を解くトレーニングをしながら

取りこぼし知識を拾っていくこと!

 

ぶっちゃけ、難易度の割にとってもあんまりメリットない資格

とってもあんまり意味ないからな

1発で受かりたい気持ちが強い。