働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

剣道は現状「高身長」有利

 

剣道は身長、体格差関係なく行うことができるものとして

 

 

誰でもできるというか

身体能力を重視しないものとして主張する人もいる

 

 

ワイもそう考えていた

 

実際のところ、身長の低い人の方が技のバリエーションが多く展開できるのではないかとさえ考えていた

 

それは、全日本の内村をみての影響だろう

 

しかし、内村は例外であり

 

基本的に、剣道は高身長有利という結論を展開せざる負えない

 

 

ただし、今回の持論では、地稽古と段審査は別だ

また、学生も否定する。

学生は小手ばんばん入る

 

 

全日本選手権、一般など

有効打突の条件が厳しい大会程

高身長が有利だという主張に留める

 

 

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「漠然とした不安」を「月最低支出額」で解消する記事 みんな働きすぎ

漠然とした「不安」に一生襲われるのはなんでだろう

 

それは

 

生存権が機能していない

 

憲法の25条が機能しておらず水際作戦

 

 

・年金が貰えない

 

増える増税、保険料 減る給料

老後の生活が保障されていない

 

・ジジババ達の幸せの押し付け

 

老害の割合が増えるにつれて、ジジババが若いころに考えていた思想が「普通」という観念で押し付けられる

しかも、それを鵜呑みにしている同世代もいる

全員が変わっていくのは不可能

 

 

ぱぱぱっと出てきますが

 

国家機能がオワコンであることがわかります

 

さぁ、そんな世の中で

 

黙って生きていると

漠然とした「不安」に襲われることも当然でしょう

 

「働いたら負け」の思想に共感を覚える方は

目指していく「生き方」というのも近いかもしれません

 

ということで、

生存戦略として

我々は「コジキ力」つまり「糞貧乏力」といったところでしょうか

 

 

そういった力を身に付けるためには

漠然とした不安を解消しなければなりません

 

この記事では漠然とした不安とその対策を唱えます

 

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現代人は「虚構」を信じ「幸福」を放棄している

 

学校とは、国家にとって都合のいい人間を生産するための施設である

 

最近は

道徳を「評価性」にして一定の考え方に評価を与える制度は

「令」をもって「和」する「令和」に相応しい教育制度だ

 

生前の自虐史を教え込むことで自分のおじいちゃんおばあちゃんを国際法に違反したやり方で皆殺しにしたアメリカ政府に逆らわない子供もしっかり作り上げる

 

というか、今日まで人類国家は、国家を強くすることだけを考え国民一人一人の幸福などを考えたことなどない

 

 

例えば、なんで麻薬って人に迷惑をかけていないのに逮捕されるんだろう

麻薬って悪いことなの?

アルコールやたばこも依存性が高くて人体に悪いよね?

 

ピエール?キルミーベイベー

 

歴史で一番有名なのは

中国「清」がアヘンをお茶の代わりにイギリスに送りつけられ中毒者が発生して生産性が落ちた?

中国国内で麻薬が流行っているのが政府にとって嫌だった

アヘンのこと調べてないけど、中毒性やばかったのかな?

 

とにかく、ここでいいたいのは歴史的に国家に悪影響を及ぼしたからですね

 

パチンコが賭博ではないのも

タバコが良しとされているのも

 

国家に利益があるからです

 

 

国家は

国民の幸福なんてどうでもいいのです

 

 

 

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剣道「攻め方」 一覧 超必見

皆さんは、

「打つ」練習と指導はよくされるかと思いますが

「攻め」方となると

「それは、地稽古とかで感覚で掴んでくれ!」

と言われるのではないでしょうか

そうなると剣道って「センス」のあるやつが優勝したり、

剣道をやっている人の子供が優勝したり、

ワイにとって非常に腹立たしい事態になりかねません

 

小中強豪の道場は、

このプロセスの説明もしていると勝手に思っています

 

 

「攻め」を知らないと4段以上になれませんし、全く剣道は面白くありません 

 

 

目指せジャイアントキリング

 

 

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大学を卒業してからお酒を呑まなくなった件

大学を卒業してから4年目に突入した

 

 

不思議なことに

 

ワイはお酒を飲まなくなってしまった

 

単純にお酒を嗜好品として捉えた時のコスパを考え始めたのと

 

一緒にお酒を飲んでワイワイできる友達と環境がないからだ

 

 

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剣道で実際、何が1本取れるのか統計してみた バージョン2

 

これはめっちゃいい記事です笑

バージョン1は、脳死状態で統計していましたが

fal-ken.hatenablog.com

今回バージョン2は「攻めの過程」もしっかりチェックしました

自分の理論を統計で一致させるのに非常にいいですね 

 

統計を取った記録があるのも「剣道の科学的上達法」という本しか中々見当たらず

あとは、個人で統計を取ってくださいという感じでした

 

 

 

前回はただの技の統計をしましたが

今回は、

打つ前に中心を外してどこを攻めているのか

小手ならばどのような軌道で打っているか

有効打突機会はどれにあてはまるのか

 

など、実践的に使えそうな過程を記載しておりますので

 

かなり使える記事に仕上がったかと思います

 

アップデート項目

「打突前の上下左右」

これは、中心から若干ずらした範囲のことを指す

上は剣先が面がね

下は垂れの上部分

辺りである

 

剣道「攻め方」 一覧 超必見 - 働いたら負け

 

打突前に中心からどの方向にずらすかでその技の特徴を捉えることができるだろう

 

材料は2018年一本集の動画です

 

 

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