働いたら負け

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貨幣奴隷の底辺労働者から社会に不服従の自由民を養成するブログ

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世界の嘘と真相.jpg

当ブログは、あなたが「貨幣奴隷」で生きていくことから脱して人生を謳歌することを最大目的にしております。

「貨幣奴隷」とは、会社員だけでなく、芸能人、政治家、経営者、弁護士、医者なども拝金主義全般の連中全員を指します。

貨幣奴隷内のサル山の猿の縄張り争いで「勝ち組」「負け組」になったところで所詮「貨幣奴隷」には変わりありません。

当ブログ「働いたら負け」について

はじめまして。

ワイは、生活保護を計画的に利用し、日々、人生を謳歌することを探求し続けるブロガー「さっちゃ~ん」と申します。

当ブログは2017年から開始しており、ビルメンや資格試験なども色々やってきましたが現在に落ち着いております。

「普通に生活したいだけなのに、何故、ただ生きていくだけがこんなに虚しく辛いものなのだろうか?」

「なんで、皆、こんなバカみたいにしんどいことに首を縦に振りながら生きていけるのだろうか?」

主にこの感覚を持っている人が当ブログにあっています。

このような「疑問」や「気づき」を持ちながら当ブログに接触した場合は、非常にご縁があった方なのかなと思います。

現代貨幣奴隷社会の違和感に気づくためには、この社会が「理不尽」でなければなりません。

人生に「挫折」してこのブログに辿り着いた、そのマインドは決して無駄ではございません。これから一から學んでいったらよろしいかと思います。

当ブログは、筆者が持っている情報・知識を独占するつもりはなく、全部提供しますので、皆様の幸せや生き方の協力・手伝いができればよいのかなと思っております。

「自分がそうだな」と思った読者の中でも、心の奥底では、

・YouTubeやSNSだけで得た知識を持って優越感に浸りたい

・それを他者に誇示して承認欲求を満たしたい

・謎の万能感に浸っていたい

・インテリ・肩書至上主義

などといった方は、日々「學ぶ」という心を持ち合わせておりませんので、この方々も対象外となります。

現在の当ブログは、皆様の「人生」を幸せな方向に導けるとは思ってるんですけど、「救済」やら「欲求」に応える内容にはなっておりません。

幸せに導けるのに、応えられないとはどういうことなのか?

当ブログも立ち上げ当初は「そういう人達の救済ブログ」という意志でやっていましたが、読者がそれぞれ自分の生い立ちに「被害者面(自己肯定・他者否定)」しているようでは自分の意識そのものは変わらず不幸な人生を歩み続けることに気が付きました。

自らの人生を変えるには、自らの過ちを認める必要がどうしてもあるのです。

「自己肯定・他者否定」型は、自分の価値観の中で矛盾する部分は蓋をし、自分が王様であるわけですから、自分の狭い枠組みの中で自分が認められないものは強い拒否反応を示します。

だから「驕り」というのは非常に危険なんです。

そして、現代人のほとんどは「自己肯定・他者否定」型です。

当ブログは各記事1万字以上ですので、傲慢な方は自分の信じたい情報を中途半端に読む込むのと同時に、自分にとって都合の悪いこと、万能な自分を否定する内容にはとばして目をつぶります。

したがって、こちらが提供した情報を正確に受け取ることができません。

実際、当ブログのアクセス数をみても、ワイ自身が「これおすすめですよ、読んだ方がいい」という記事は誰も読まずに、どうでもいいエンタメ記事やアニメの記事が一番アクセス数が多いです。

ワイは、動画という媒体の方がわかりやすいからとYouTubeで金稼ぐために万人受けの内容を提供したりもしません。だから、現在、ブログしかやっておりません。

生半可で読み込む内容を揃えておりませんので、注意して頂きたいと思います。

このようなことを説明して「こいつ生意気だな」「何、調子に乗っているんだ」「俺は騙されないぞ」と思われた方(自己肯定・他者否定」型)も現時点ではまだ「気づく」段階ではないので、結構でございます。

ワイ自身、生きている限りは人生の修行をし続ける身でもありますので皆様をマスメディアがよくやってる「洗脳」をしたり、「他人様」に過度に干渉したり、自分の考えを認めてもらいたいとかは思っておりません。

かといって、情報を「独占」しようとも思ってないので、皆様に提供できる場を用意したという心掛けです。

社会から除け者にされた境遇の方でも、知識を「独占」し、他者を優越・「支配(依存)」し、まわりを「混乱」させる人間も「貨幣奴隷」と同じです(俺はそうじゃないと思っている方が大概そうですね)

当ブログは「共有」「調和」「協力」の「自己肯定・他者肯定」型の精神を目指しておりますが、ほとんどの人間は「独占」「支配・優越」「混乱」を目指しておりますので、このような非常に悪の勢力が強い環境で、まずは「孤独?」「我が道」といってもいいのでしょうか、「ありのままにーみてー學ぶ」、それを歩めるかという段階までいかないと到底「共有」「調和」「協力」の精神には辿り着けない「解脱ゲーム」が現代の3次元地球の構造となっております。

自分自身も日々勉強の身ですので、どんどん考え方は変わっていくことだろうと思いますけど、現時点での結論を読んで頂ければなと思っております。

当ブログのおすすめ記事は以下にまとめてあります。

fal-ken.hatenablog.com

洗脳社会

当ブログでは国際銀行家率いる、政治家、オールドメディア、医師会、そのた大手業界の声は全てガン無視しているので当然9割以上の方にとって信じられない、または、事実として受け入れたくない内容を提供しています。

「逆張り」でも「大衆に媚びない」とかどうでもよくて、シンプルに世の中の「真相」を探っていきたいと思って取り組んできた結果が、このような形になったというわけです。全部、巷では「タブー」になっていることです。

・財源は税金ではなく国債であり、通貨供給している日本銀行は民間会社、景気の調整は国際銀行家帝国、中央銀行日本支店で管理できる。貨幣の価値が落ちるため、通貨供給は積極的におさえられ、資本家、労働者は限られたパイ(通貨)を奪い合うために無駄で有害な労働を行っている

・大学も国際銀行家に牛耳られている。そのため、科学的根拠も権力が認めたものしか公表されず、ハーバード大学などは人々を混乱させるために「〇肉は腎臓にはいいけど肝臓には悪い」というどうでもいい論文を発表し、「肉・乳製品・卵は100%発がん性がある」という膨大な統計データをもとに作られた「チャイナスタディ」や「マクガバン報告書」などのデータは世には出回っていれど、オールドメディアは決して報道しない。

・健康な患者に新しい病名(医原病)をつけて、薬物療法により医師会・製薬会社など医療業界が儲ける仕組みとなっている。抗がん剤・コロナワクチンはただの「毒」で世界人口削減計画の一端である。また、日本と韓国は薬物と添加物の最終廃棄場であるため輸入規制が緩い。自然由来の商品は圧力を受ける。

・戦後の教育とは「GHQ洗脳教育」のことであり、日本人の愛国心・宗教を取り除き、それらの問題を議題からは排除し、どうでもいい議題を話し合い(民主主義)で行い、議会制民主主義が正しいと刷り込み、真実から目を逸らす。

・司法(裁判官)は、その場の肌感覚で裁判をする。法律の当て込みだけで済むような裁判はそれで公正を装うことができるが、法律の当て込みがしずらい裁判や権力(アメリア)が背後にいる裁判はほとんど権力側の有利な判決を下している。

・量子力学で使われている波動関数のψは、物理学の世界では説明できず、「この世のものではない」ことを知っているが、プライドが高いためそれを認めずにスルーしている。

・死後の世界は存在する。この3次元世界は善因善果の利他行為をベースとする「ゴールデンルール」と因果応報の法則で成り立っている。悪因悪果も勿論、生前生後に限らず必ず自分にかえってくる。この法則は神が創っているから、完璧である。

と、このように各業界の存在意義がそれぞれ問われるような結論を提供していきます。

何故「真理」が発表されず「嘘」がまかりとおっているのかというと

「貨幣」というツールを使って、知識・情報を「独占」し、人々を「分断・混乱」させて無能にし、一括で「支配・管理」するためです。

したがって、当ブログが目指すのは社会とは真逆である「共有・統合・協調」社会です。

世界を牛耳てっている権力者は「悪魔崇拝者」であり、世の中を「経済至上主義」「科学主義」「唯物主義」を徹底的に植え付けてきました。

当ブログは、これらの構造を全部解説していきます。

みんなで働き、みんなで貧しくなり、みんなで病気になる社会

約500年前、プロテスタント倫理で中世の人々を働かせるために「労働は神の奉仕」と勝手に唱え始めました。

キリストも神もそんなこと一切言っては居りません。

そして、何故か日本では「プロテスタント倫理」を信仰するものが大量に存在します。

戦前日本の「愛国心」「宗教」を取り除き「義務」の部分だけ引き継いだ思想です。

我が国は1945年にアメリカに占領支配されてから、「日本・ドイツは独立国にさせない」というミッションの元、アメリカの社会主義実験場にされたあと、著しく国力を落としてきました。

GHQ洗脳教育機関やオールドメディア、経営者が押し付けるような底辺労働をする責任もないしその必要もありません。(むしろやったら社会悪になります)
我が国は平成不況以降に人口オーナス期に突入した世界最新の先進国であり、もはやモノを大量生産する必要が無く、みんなで働く必要も全くありません。
人口オーナス期は老人が多く、稼働年代や若者が少なくなる人口比率となるので、国民の消費意欲が鈍化し、人口ボーナス期で大量生産されたモノとサービスが余剰または飽和の状態になっているので、GDP至上主義に基づく経済成長率において成長戦略を描くことは困難となります。
街中には似たような商品やサービスを提供する店舗・企業で溢れ、吉野家でもすき家でもシャブ漬け戦略であるし、モスバーガーでもマクドナルドでも12歳までに味覚障害戦略。
都心部ではコンビニチェーンが密集しており、ほとんどの商品が企業の利潤追求のみを追求した粗悪な品質になります。
この世界の統治者が奴隷である日本人を管理するための「貨幣」を奪い合う、通称「サル山の猿の縄張り争い」に参加することは決して社会貢献ではありません。
皆様の親たちが、子供たちに貨幣奴隷になることを望んでいるなら、私は少なくともあなたの親よりあなたの「幸せ」を望んでいるものとなります。
貨幣奴隷に成り下がっているくせにいっちょ前に人生を語る教員、大学教授、親、オールドメディア、弁護士、医者、その他著名人などは総じて知的レベルが低い上に、
GHQ洗脳教育でハイスコアをとると、人生安泰だと錯覚し、奢り散らかします。
すると、自分が肯定したいものしか認識できなくなっていき、世の中の「真理」を認識するには程遠くなっていくわけです。
高度経済成長期やバブル期は人口ボーナス期として、現50歳以上の日本人の方々が中国大陸や東南アジアの方々を奴隷のコストとして働かせて、高い経済成長率を実現。
彼らの人件費が上がると、新しい日本的経営との大義名分を勝手に作り出し、日本人の若者からの搾取を開始しました。
経済成長率や自身の給料ばかり追い求め、中国大陸や東南アジアの方々を中心に安い人件費・コストとみなし、彼らに奴隷労働を強いて、自分たちは飲みニケーション等と吹聴しながら酒・煙草=痲薬でラリっていたわけです。
この世代が今現在の日本の老人となり、老害には倫理観を期待するほうが無駄です。
発展途上国の賃金が上昇し、国際情勢の羊毛刈りであるバブル崩壊以降は日本の若者が搾取対象の奴隷と定義され、最大で7割程度が非正規雇用で働くことを許容しているのが新しい日本的経営の骨格で、竹中平蔵氏ばかりが悪役に仕立てられますが、小泉内閣の前から用意されたシナリオと言えます。
この方々は被害者ヅラをすることが多いですが、加害者側であり日本社会において共犯者です。
令和の時代に底辺労働に従事することは、現50歳以上の老害に搾取されることを意味します。
一方、日本政府は持つと不健康で病気と付き合う人生を送ることになる健康保険証を国民に所有させて医原病を創出することで、社会保障の大半を医療・介護・福祉にかかる施策に費やす構造を選択し、コロナ禍でマスク着用を勝手にマナー化のマスク日本人は、そもそも二人に1匹が癌と汚医者様に診断される野生動物未満の知能の誤った行き方をする社会を形成してきたので、これに積極的に参加してきました。
例えば、EUでは法律で認可されない添加物をやめたら頭痛や下痢・便秘がたいてい治るが、それでは超加工食品のカップ麺や菓子は一個も売れなくなります。
人工甘味料でうつ病になるDSM基準の精神障害者が減少すると、製薬会社や精神科医、薬剤師等の雇用が喪失してしまいますね。
頭痛が副作用の頭痛薬、情緒不安定が副作用の向精神薬=痲薬の生産数が激減し、国民が健康になると困りますから、非科学的かつ非医学的な人質司法では、これらが規制されるどころか許容され、酒・煙草・向精神薬等=痲薬が合法で大麻・MDMA等=痲薬の所持等は違法といった様々な矛盾もまかり通っています。
これら底辺労働者たちが大量生産し大量消費する社会毒を起因とする医原病を断食で根本治療し、西洋医学の治せない逆症療法よりも東洋医学のほうが遥かに効果がある真実を浸透させるわけにはいきません。
マトモな神経ではない食習慣のジャンキー日本人を養分にするために、あなたはおカネ持ちだ、スーパーやコンビニで売ってる物を食べるのは普通だ、みんなもやっていると持ち上げ、晩酌と妄想して酒=痲薬でもキメてもらい、癌になってもらえば製薬会社や病院が儲かるわけです。

世の中の9割はいらない労働です。

消費者を不健康にするための企業の経営者の利潤追求のために行う労働です。

そんな「悪」の行動をすると、経営者から同じ低賃金8時間以内で限界まで働かせるという余剰利益を絞られ、ストレスを溜め、不健康になり、老後は、医師に騙され薬物療法で闘病生活で苦しんで死んでいくのは、我が国の莫大な医療費が証明しているように、「当たり前」であり、当然の「理」なのです。

現代貨幣奴隷人は、倫理観も狂っていますので、自分たちが良いことをしているのか、悪いことをしているのかという葛藤すら放棄し、善悪もまともに判断できません。

知能だけでなく、EQも著しく欠落しております。

したがって、あなたが「貨幣奴隷」で被害者面をするのは誤りで、そもそも「労働」自体は価値はありません。

あなたが日々やっている「労働」がどのような社会貢献になっているか、冷静になって考えてみればわかることで、日々の無駄な業務をせっせとやっていることに気が付きます。

消費者を不健康にし、自然を破壊する企業の利潤追求を行うことで地球単位でみると、

自然と共生し、母なる地球で生まれたものである「人間」が自ら母なる地球を汚し、破壊している行為であり、つまり、自殺行為による「因果応報」です。

このような文を読んで腹を立てたりイライラする者、内心いらいらしてるけど笑って見下す者も同様、「貨幣奴隷」は総べて見透かされているように感じるから腹を立てているにすぎません。

また「それはみんなやってることだから仕方のないことだ」と言い張るのであれば当ブログを読む必要ありません。

皆様でこの先も、

「多数派が正しい」「知識人がそう言ってるから」「金持っているやつが正義」「善悪?知らん」

というような自分たちの世界観を保ちながら生きてください。

貨幣奴隷は悪魔の循環システムに加担している共犯者です。

「幸せ」だと偽って毎日苦労・努力を美徳する人生、労働の報酬は労働の人生に被害者面してはいけません、それは自分が選んだ人生です。

常に「自分がやった行いは自分に返ってくる」ことを肝に銘じ、悪いことが降りかかればその都度「内省」し、一から謙虚に學び直すという心掛けが一番重要になります。

そして、そのような野蛮な貨幣奴隷の「労働」に加担しないように、我々は、日本民族らしく質素倹約し、慎ましく生活することが、あなたが「幸せ」に生きる道標となり、それが最も実現しやすいのが「生活保護制度」であります。

義務教育の前段階から「おとなになったら何になりたい?」と洗脳された奴隷たちは、大人になったら何らかの仕事に就くことが当たり前と勝手に妄想している。

私が小学生の時は「スーパーファミコンをやっている大人になりたい」とか「サッカーの試合がある日は学校休んでいるから、試合日には仕事もしない大人になる」と先生に言っていて、見事に夢を実現させ、このような立派な大人になったのだ。

西川英樹 養生ブログ

西川英樹総書記のお言葉を引用します。

新日本生活保護党の信者として、素晴らしいお言葉です。

ワイも現在、夢を実現させ立派な大人になったので感慨深いです。

では、各ジャンルについて、当ブログで推奨する記事案内はこちらとなります。

fal-ken.hatenablog.com

結局、謙虚な姿勢が重要

人の意識において何が一番重要かというと、「頭の良さ」ではありません。

「頭の良さ」という抽象的なものをあげましたが、「IQが高い」「学歴が高い」「論理的に考えられる」とかいうものでしょうか、しかし、これはある物差しがあって「頭の良さ」が示されることになり、「頭の良さ」は他者と比較することで測ることになります。

これは、辿っていくと結局「承認欲求」に繋がります。

そして、TVやYouTubeでも、知名度が高かったり、自称「専門家」や文化人気取りの有名人は自分の発信する影響力に快楽を覚えています。

つまり、「名誉欲」に溺れてしまいます。最近では炎上しないように無難な発言をする事により自分の「名誉」を護ろうとする傾向にあります。

この枠組みの中で生きている限り、自分が知りたい情報というのは到底得られません。

TVでまともな発言をすると次回から出禁になるのは、最近では一般的にバレてきていることですが、相変わらず権力者が情報を恣意的に操作できる状況にあります。

しかし、結局のところ、権力者にとって都合のいい情報に乗っかることによって、文化人たちは、自分の発言を「良いもの」という印象操作をしてバックアップされます。逆に都合の悪い情報は「悪いもの」として批判の対象にされます。

この構造は、どの分野にも当てはまります。

つまり、この世の「真理」を探究する姿勢と、「真理」なんてどうでもいいから自分の「名誉欲・承認欲求」を満たすために今ある自分の立場を保持する姿勢に分かれます。

当ブログの目指す心がけとしては、前者の姿勢なので、己が持っている「承認欲求」を満たす姿勢ではございません。

この「承認欲求」とは「他人を言い負かして支配したい」「自分が多くの人間から認めてもらいたい」など、「エゴ」の塊の人種で、「自己肯定・他者否定」型です。

結局、他人を支配しているようで、自分に自信がないので他人に支配という形で依存するという性質になります。

「寂しい」という感情も「承認欲求」であり、この「欲求」を認めることができません。

「真理」に近づくと闇の勢力に葬られる構造と同様に、「真理」に近づこうとすると他者からも認められたりしなくなります。

当ブログもお気に入りだったり、アクセス数だったりとか、減少にあります。

ワイ自身は、それを増加させるための「承認欲求」を持たないように、というより、そういう心の癖と向きあいながらも「自己肯定・他者肯定」の姿勢は守ろうとは意識しています。

なので、ワイが持っている情報は無償で、善意で提供します。

他者肯定というのは、その意見に乗っかるわけではなく、「そういう感じなのね」という感じでしょうか。巷の一般的に流れている思想をいちいちワイは批判したりしません、どうでもいいと思ってるんですかね。

「わからない」ことは「わからない」と認めて、「ありのままに、みて、學ぶ」を貫く姿勢が大切なわけです。

ちなみに、「自己否定・他者肯定」は巷で、洗脳される側の人です。これは他者の言葉に耳を傾けるので、こちらの方が重症ではないです。「自己否定・他者否定」型は、メンヘラですかね。混同タイプもあります。

そうはいっても「心の癖」というものがあったり、「欲求」を抑えられなかったり、難しいことでしょう。

だから、「仏法」というものが昔の日本の間で流行ったりしていたわけです。

現代人は「心」が腐ってますので、そのメンタルをケアしていく、「心」の向き合い方も当ブログでは非常に重要視しております。

この3次元地球は「因果応報の法則」がルールであり、神法です。

他力本願ではなく、自分で成長していくために、善い行いをすれば、善い結果がかってきて、悪い行いをすれば悪い結果がかえってくるシステムです。

直接助けるとその人の(内面・靈的)成長にならないので、神はそうして、それぞれの個に「気づき」を學ぶきっかけを与え、私たちを見守っています。

仏教で六道の一つ「餓鬼道」に堕ちた、強い欲や物惜しみの報いとして、死後も飢えと渇きに苦しみ続ける存在を「餓鬼」といいます。

幸せに生きようと志す場合、まず自分が「餓鬼」か「人間」であるか確認しましょう。

現代のシステム上で、飢えと渇きに苦しみ続けていると、「神なんてものはいない。世の中は騙し合い。俺は努力しているから何も悪くない、世間が悪い」と考えて一生苦しみ続けるか、

「もう凝りました。この状況から抜けたいです」という「内省」できるきっかけになるか、これは読者の受け手の心理次第です。

ここまで散々述べましたけど、

ワイ自身、生きている限り、修行の身であり、絶えず現世を味わいつくし、靈的成長を目指す存在ですので、改めて、現時点での研究成果を提供するだけです。

慈善行為で、読者のサポートになればいいですが、布教したり、組織を拡大していこうという気はありませんのでよろしくお願いします。

※当方が人質司法下で所有すると勝手に定義される 著作権、肖像権等の権利関係は、武田邦彦氏と同様の考え方のうえ、 法令遵守の精神もないので全て放棄します (最初から所有したつもりがなく、各自任意で自由に使用可能)

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