働いたら負け

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ーおすすめ記事ー

根本的な「頭」を鍛える記事 ~コロナウイルスよりもテレビウイルスの治療を~

 

この記事を読んだだけで

皆様の

理解能力が向上します

 

何故かというと

 

この記事を読むことをきっかけに

 

自分の脳みその「理解」能力が向上するからです

 

理解能力が上がれば

情報収集能力、論理力が向上し、

日本人が一番かかっているテレビウイルス感染予防・治療にもなります

 

では、いってみましょう

 

 

 

 

「理解する」とは

 

普段使う「理解する」は

漠然と「分かった」かどうかだと思います

だから、本当に理解しているのかの基準が

本人も実はよく「分かって」はいません

 

じゃあ、「理解する」とは何なんでしょうか

 

「分かる」ということ

つまり

「分かる」とは

 

「分ける」ということ、

 

「区別する」ということ

 

他のと違いが明確になった時に人は「分かる」のです

 

「分かる」ためには「対比」が必要

 

この原理は全て通ります

 

自分の分かると分からないの区別がついたときに人が分かるわけです

 

相対性とは、人間にとってものすごく重要な概念です

 

理解するの「解」という字は

 

牛の角を刀で切りわける様子を指している

 

つまり

 

「分解している」「分けている」

ということです

 

 

理解したかどうか

その定義は

他との違いがわかる

ということになります

 

 

何度も言いますけど

理解できないとは

 

「他との区別がつかない」

ということです

 

これが分かると

 

自分の身の回りにある分からないできごとも

「分ける」こと

「理解する」ことができるわけです

 

 

文章の構造とは

 

文章は、

自由に書くと内容がカオスになり理解されません

 

しかし、

 

「理解する」=「分解する」

 

これを前提で文章を作成する

論述者の書籍の場合は

 

ロジカルに作られています

 

ということで

 

文章には

物事を区別するために「比較」が必ず存在するわけです

 

 

逆説の「しかし」があれば、それはもう「比較」です

ワイはプロのライターではないので

適当に文字を羅列している時がありますけどね

ワイのブログの内容も

政治経済系の場合は

「常識的内容」VS「ワイ」の構図で書かれていはいます

 

文章の基本構造は

 

AとB

 

Aを否定して

 

Bを肯定する

 

A

しかし(それに対して、その一方で、だが)

B

 

 

ワイが、

本を読むときは

 

AとBをみつけることができれば

 

大抵理解できるというわけです

 

 

まとめ

「分ける」とは

物事の疑問を解決するために

必要不可欠な能力なので

人生において

超重要な力です

 

勿論、学生が読んでいるのであれば

「現代文」の根底なので100%学力向上します

 

テレビの報道に関しては

「なぜ?」と思うか

「何と比較しているのか」というのも考察する必要があります

 

インフルエンザとコロナの比較

コロナの死亡患者数の比較

あらゆるものを相対することで理解できます

テレビは

AとBの「B」しか報道しないというわけです

 

 

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