働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

女は別の生き物 この理解できない謎の生命体について考察する記事

 

環境によって女性と男性の性質が異なる部分もあるだろうが

 

男性と女性の機能的な作りの違いが

今日の日本社会の男女の違いを生み出していることを100%否定できることもないだろう。

 

ワイは男性と女性の違いは、

70%遺伝・生殖的違い

30%環境面から生ずる違い

くらいかなぁと感じている

 

そうした根拠のない仮説を立てながら

今回は

男性、女性の機能的な違いを語っていく

 

 

 

色んな体の機能が違うのが当然ではあるが

 

男性、女性の好み(脳)に影響する決定的な違いが

 

「網膜が男性の方が厚い」ということにある

 

これはどういうことかというと

M細胞が多く、杆状体(単純な動きを探知する装置)→男性に多い

P細胞が多く、錐状態(質感や色に反応する装置)→女性には多い

 

そんでもって女性の網膜はP細胞が多くあるということである。

 

この違いは幼少期で明らかになり

 

園児に好きな絵を描かせたりすると

 

女の子は暖かい色のある絵をかき

男の子は冷たい色の動きのある絵を描きたがる傾向にある

 

 

また、

 

脳の機能の使用にも大きな変化があり

 

男性の脳は機能が細分化されており、言語を使う際、右脳をほとんど利用しないが

女性の脳の機能は広範囲に分布されており、言語を使う際、両方の脳を利用する

 

この脳の機能の差は「興味や関心」に大きな差を生み出す

 

男性の脳は「システム化」に秀でていて

女性の脳は「共感」に秀でているとはよく言われていることだが

 

割と事実のようだ

 

 

結果社会的に

女性の7~8割は人間を相手にする仕事を好み

男性の大半は農作業、工場、建設などの仕事を好む

 

男女平等で職業選択を自由にさせるほど

男性と女性はそれぞれ別々の職種に就く傾向にあるのだ

 

 

 

女性にメンヘラが多いのはなぜか?

 

勝手にメンヘラといってしまいっているが、女性の方が鬱病精神疾患のリスクが高い

これは

女性の脳内のセロトニンの濃度が男性に比べて52%少ないことが挙げられる

 

ワイは休日セロトニンを吸収する為に「日光浴」をよくするのだが

そのセロトニンが少ないらしい

 

よって女性は「心配性・不安症」になる傾向が強い

 

こうした女性にとって出世競争は「苦痛」でしかなく、

一部のフェミを除いて

やはり大方の女性は家庭から切り離さない方がいいのである。

 

 

 

ここからは推論で語る

 

何を持って「美」なのかの基準が明確に出来ないことではあるが

 

女性の容姿は「美」が全てで男性の容姿は「暴力性」を警戒される

 

男性は顔が暴力的であるかを除いては

雇用主はとくに気にはしない

 

経済学でも確かにイケメンの方がブサイクより収入がいいというデータがあるらしいが

 

女性の容姿は「生殖能力の魅力」に影響するので

その心理的圧迫は男性と比較にならない

 

そして近年のみんなの賃金の低下

男性と結婚することによる生活の安定化が図れなくなり

そして、セロトニン不足の不安でメンヘラ化するのである

 

 

 

さっちゃんが思う民主主義男女平等の一番の問題とは?

 

 

この国が民主主義ならば

政治家の割合も女性が45~50%占めるべきであること

 

政治家がそもそも国の税金の使い方と法整備を決めるわけですから

そこに女性の意見が反映されないと女性が生きづらい世の中になるのは当然です

女性はセロトニンが少なく心配性になる傾向にあるならそれに応じた環境整備も必要でしょうし

女性だけでなくても立場がマイノリティな人間が政治家になることは必要だとは思っていますよ。

 

ところが

政治家という職業は、現在の所「男環境」の職場になってしまっている

 

これは歴史的にしょうがない部分もあるが

 

 

この国が民主主義ならば

 

様々な立場の人間がその代表として「政治家」になるべきで

特に生殖的機能が違う男女に関しては

女性の意見が政治に反映されないのは明らかであろう

 

まぁ、そんなことよりも

 

政治家の大半が世襲議員なんですから

この問題は前提にも立っていませんが