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さっちゃん 小手の極意  ~小手が苦手なあなたに~

 

※今回の記事は「小手面」「相小手面」については語りません

「手小手」のみです

 

今回は、「小手」についてなるべく徹底的に書きました

小手打ちが苦手な人はぜひともこの記事で

小手の苦手意識を解消してほしいです。

ちなみに、ワイもどちらかといえば得意ではありません 

 

振り返ってみれば道場の先生(6段)が小手打ち得意じゃなかった ので

結構、習得には苦しみました

 

 

他の打突箇所と違う

 

小手とは?

 

面・胴は「線」で捉える技であるが

小手・突は打突箇所を「点」で捉える技であり

 

その瞬間が勝負となる技です

 

 小手とは?

 

小手だけでなく、面以外の技は

どちらかというと「上手」が「下手」の面に

→打突機会を得ていない

→正しく打てていない

 ということを戒めるための技であります

 

なので、

「面」があって「小手」があることは忘れないようにしたいですね

 

 

 

 

小手の打突機会

 

面よりも打突機会が少ないんですよ

面は

「出ばな」

「崩れたところ」

「下がったところ」

 「居ついたところ」

「受けたところ」

「打ち終わったところ」

 

それに対して小手は

「出ばな」と「居ついたところ」です

相手が思わず手元を上げてしまった!

という出ばなです

 ※相手の技の尽きたところに引き小手を打つ人をワイは一人知っていますけれども、ワイはできません。是非ともやり方教えてほしいですね、栄〇先生

 

皆さんも

小手といったら「出小手」といいますよね?

 

まぁ、面と同じような打突機会で打つことも可能ですけれどもね

何度も言うのですが

面は「線」で捉える技に対して

小手・突というのは「点」で捉える技でして

その「点」を外したら危ない一瞬の勝負の技だと思っています。

 

そんなに出せる機会がないわけです

ワイからしたら「出ばな」

特に相手から引き出す「出ばな」技ですね

 

 

残身

よく誤解されるが

実は手の内の効いた小手を決めると

小手を打った後は足が止まるのが自然である

 

何故かというと

小手・突は、面と違って打突箇所を「点」で捉える技だからです

面と胴は「線」でとらえる技なので、残身が流れます

8段レベルの人の小手は、小手を打った後前に流れるケースがあまりないのです

 

小手を打った後相手に体当たりするのも別に否定はしません

 

問題は小手を打った後に面を打たれる位置にいることは共通としてダメなことでありますので

 

小手の残身方向としては

 

1相手の右足を踏み込むように打って左斜前に流れる

2相手の左足よりも斜めに踏み込むようにして右斜め前に流れる(出小手で一番オーソドックス)

3打った後手元を自分の身体の方向に引く勢いで何歩か下がる(栄花先生しかみたことない)

 

 

小手の注意点

 

Q小手は、一番相手の手前にあるため遠間から打てるけど

遠間から一気に飛び込んで打つのはいかがでしょうか?

 

A遠間から踏み込んで打つ(遠間から面を打てる全日本剣士レベルもいますが)

遠間からは基本的に小手しか打てません

となると、相手は小手のみを警戒すればいい上に

相手の竹刀が中段に構えている状態で打突すれば簡単に小手すりあげ面を打たれてしまいます

 

小手を打つためには一足一刀に入ることにより面、小手、突きの可能性を相手に匂わせながらも

手元を上げさせるプロセスが必要になります

よって、小手を狙う時は遠間から1歩入って一足一刀から狙うのが適切です

 

 

 Q小手返し面取られるので、近間で打った方がいいのでは?

 

元々小手は危険な技です

近間で打つと相手の身体に竹刀がつっかえるので1本になりません。

小手が下手糞になるので、距離としては一足一刀で打ってください。

相手に小手を引き出されて「小手返し面」を打たれた場合は「参った」と礼をしましょう。

対策として、この場合は、

小手を打った後の残身を身につけましょう

打突時に相手に真っ直ぐ踏み込んではいけません。右斜め方向に足を踏み込むか、左斜め方向に踏み込むかを決めて踏み込みます。

また、面を打つような足幅で踏み込むのではなく、面よりも若干短めの足幅で打突したいです

相手に届いていない、当たらない場合は、色々想定されますが

「手の内」の冴え、打突の軌道が真っ直ぐであるかを反省しましょう

 

 

Q大人になったら小手が下手になった

 

Aいい質問ですねぇ。

1つは、

大人は、上手な方が多いため、簡単に手元が挙がらない

→打突機会をとらえるのが難しくなった

 

もう1つは、

学生時代の竹刀は短いため

少し当てただけでも冴えのある打突を生むことが出来たが

竹刀の長さが大きくなり

冴えのある打突が難しくなるため

意識的に左手を瞬間的に引くように打って、冴えのある打突を覚えなければなりません。

学生時代から「手の内」を意識した打突をしていないと小手が苦手になります。

マジです

小手が打てない人は「手の内」を一から勉強しなおしてください

 

小手が苦手な人の小手のステップ

 

1 相手の目を見て打つこと(絶対に打突箇所をみない)

 

ワイは相手が小手を観た瞬間、小手返し面一点読みで打突します

それくらい目には気を付けた方がいいですし、目をみたところで打突の姿勢が崩れたら意味がありませんので、関係ありません

面・小手・胴を打とうが相手の目、顔全体あたりをぼんやり常に見ているのがよい。

 

 

2 まっすぐ打つこと

 

横(斜め)から打つ人がいます

面フェイント小手の影響で、相手の竹刀に対して並行に打つことは確かにありますが

想定したとしてもやや斜めくらいです。真横はありえません

とりあえず小手がちゃんと打てるまで封印しましょう

何故かというと、高段位レベルでのディフェンスの仕方というのは「刀法」に合わせたディフェンスを心掛けますので

肘をたたんでガードをするようなことはしません

 

高段位は、手元を前に突き出して裁きます

当然、これでは斜めに振りかぶっても小手は当たりません

 

面フェイント小手は少年レベル、4・5段以下に対してのみ通用する技となります

あまり進めません

ワイもやっていましたが、今、止めています

 

「まっすぐ」というよりも手の内を使って一直線、最短距離で打っています

 

手の内は別記事で

 

 

また

もう一つ理由としては

 

小手を横から打つと最初から軌道がばれてしまいます

流石に横から面、突きは打てません

 

小手かあるいは、胴の可能性があるとしても

相手は小手応じ技を狙う「間」を作ってしまいます

 

面の軌道から捉えた方がよいのです

 

 

てなわけでまっすぐ打ってください

 

追記:

 

www.youtube.com

 

ウガ店長さんが、わかりやす~い動画あげてくれました。

 

5:05

相手の竹刀と平行に打つ

これは、わかりやすいwww

 

 

3左腰が入っていない

 

小手は的が小さく、足幅自体は必要としないため

どうしても小さく打ってしまいますが

身体はしっかり前進しなければなりません

基本動作の左足の蹴りから学びましょう

 

俺が必死こいて集めた 誰も知らない剣道の最重要動作 - 働いたら負け

 

 

4 小手は、相手が面を意識していないと入らない

 

これは本当に苦手な人に対してです。

 

初段~3段くらいの地稽古だと

面ばっかり打つのもあれだからと小手を混ぜるようなやり方ありますが

基本的に面だけでいいのです

そんでもって

小手、胴、突は一瞬をとらえるので1撃にかけたい技ですので

地稽古の場合は、小手の練習のために小手を打ちまくるのではなく

1発勝負だと思って使いましょう

 

 

初対面の相手

色々心理状況が相まって、相手の「攻め」を感じている場合など初手で「小手」が決まる可能性がありますが

相手が面を意識していないと原則1本になりません

 

 

 

段審査の時に、段審査は初手に「面」を打つ人がほとんどではないでしょうか??

あれは、お互いに「面」をみせていない

「面」の残像を相手が知らないうちに「小手」をみせても、それは「打ち切った小手」ではないと評価されてしまうんですね

 

段審査の初手に「小手」は割とリスキーです

同時

試合、地稽古でも、相手が面を打ちたがってそうだなぁ~っと感じなければ

面を意識させてから小手を打つのが無難でしょう

 

 

 

小手の打突極意

 

1手の内 この技は手の内がないと絶対に打てません

 

右の鍔元前を支点にして

テコの原理のように

左手を引き、右手首を押し込む打ち方で打たなければ

大人の39の竹刀では絶対に打てません

 

右肘はまげずに手元を前に出して押し込みながらも左手はしっかり引きます

 

「床に対して並行に打つ」という指導もありますが、これは間違えです

「床に対して剣先が倒れる」と言った方が正しいくらいに

剣先をしっかり倒します

 

打った後は右肘をたたんで残身です

 

宮崎正裕先生なんかは

左手が右腕下部分に一瞬触れるくらいに左手を引くと語っております

 鍔越しで貫通する勢いでうちましょう

 

 

2小手を狙う基準は「自分の竹刀より相手の竹刀が上がった」でよい

 

わざわざ竹刀を上に跨いだり

下に跨いだりするようなことはしない

 

構えたところからぴゅっと撃つのが極意

 

小手は振りかぶらずに構えている状態から押し込みます

 相手は面を打とうとするところを捉えるので

相手の力もあり、実際の所振りかぶらなくても1本がとれるようになっています。

それでも、手の内の冴えが重要なのですが

 

 

3踏込足は距離だけは面よりみじかく!気持ちは前に踏込、左手は引く!

 

踏込足の距離だけが短くていいだけで

決して小さく打つというわけではないのが難しい所なのですが

打つ時は直前まで面の軌道から外れない方がいいですね

 

面よりも踏み込む距離は短いことは意識してください

え?

小手だけ打つなら、小手の残身は前にいかなくていいんですよ !

手の内の効いた小手打ちなら自然と動きが止まっちゃうんですね

 

これを意識してしまうと、小手が小さくなってしまう可能性があるので小手打ちが得意意識がついてから考えましょう

 

 

 

4竹刀剣道だと相手の胸部に剣先が引っかかると旗が上がらないため、打った後は

右肘をたたむ必要がある

 

日本剣道形ではそんな動作があるわけではないのですが

竹刀剣道事情ということもありまして

小手を打った後は右肘をたたんでさばきます

 

まっすぐ打つとやはり面が打たれるので軌道を意識しましょう

上の残身方向を読んでください

 

 

5下攻めから「出小手」を打つ時は、踏み込んで小手を打つよりも

手前で打つことを心掛ける

 

下攻めからの出小手は決して下から小手を打つわけではない

下攻めをしたことにより、相手の手元があがる

その上がったところを直線的に捉えるから結果的に竹刀の下をまたぐというわけだ。

この小手の場合、冴えを生み出すのが普通の小手より難しくなり

最短で攻めると打ちが軽くなりやすい。

 

若干手前で小手を打つことにより反動で引き上げ、冴えをつけるのだ 

勿論、この時の手小手は自分から前に詰めて攻めなければ入らない。 

 

 

6 踏み込む方向は2種類ある

 

一つは、簡単な

相手の右足を踏むように左斜めに踏み込むこと

オーソドックス

試合で使うなら

打った後、相手に身体をよせたいところ

 

もう一つは

相手の右斜めに踏み込むこと

こっちの小手を打つ場合、身体が相手から離れるため

相手のつばを貫通する気持ちで打たなければならない

どちらかというと試合で使われる

 

 

 

小手を引き出す攻め方

基本的な考え方

小手は、

相手に面を意識させないと打てない技です

出鼻+いかに相手に手元を上げさせるという条件をつくっていきたいです 

それではいきましょう

 

「1」

竹刀の表攻め→裏から回して小手

 

出来るだけ面と同じ軌道を意識したカウンターの小手です

 

やり方

1剣先を相手の胸元を攻める

2竹刀を縦から中心を取る

 

 3相手が反応した場合小手を打つ(相手が居着いた場合は面や小手面を打ちます)

 

王道パターンです。

相手の剣先を攻めて中心を陣取ります

やっぱり剣道はこの中心の陣取りがめちゃくちゃ効きます

しかし、中心を陣取ると

相手は面に対する応じ技などといったりを準備している可能性が高い 

しっかり中心を攻めた面を相手に警戒させられていることも必要です

 

小手が苦手な人

または

面が得意な人はこの「1」の小手がお勧めです

 

 

「2」

竹刀の表攻め→裏から回して小手

(相手の剣先が強いバージョン)  

 

構えて相手の剣先が強く

中心を取り返してくる相手に対して小手を打つ場合は

上を攻めずに勝負します

 

それは強く中心を取ること

 

「1」とそんなに変わりませんが

ポイントは強い中心取りです

 

 

面を打つ前の竹刀の押さえ方はあくまでも「中心」の陣取り

※相手の剣先が中心から少し外れる程度、それでいて自分の剣先が中心にある。

横から払いのけるのではなく

自然と、相手の竹刀の上(縦から)をさっととる感じ

 

それに対して

小手を打つ前の竹刀を押さえ方は強い「中心」の陣取り

※面を打つよりもぐっと中心を奪っていくことにより

相手の警戒心を強くさせます。

警戒心→手元をあげることに繋げていくのです

 

これだけである

 

剣道は「中心」を制すれば面に繋げることができる

「中心」を制した居つき面を放つことが出来れば

出小手、面返し胴は手におえない

 

この小手は

中心を取り返してくる相手限定です。

 

強気な相手や中心で面を取りたいような

強い気持ちの相手なのだ 

 

また

相手に竹刀を押し返された勢いで

竹刀を裏に回して裏から中心を陣取って飛び込み面も有効です。

 

 

 

「3」右拳に剣先を向ける

 

打つ直前に中心を下に外すことで相手の面を誘います

これは、相手が面に自信を持っていて、相手の方が身長が高い場合に使用したいところです。

 

これは面を打つ典型パターンではあるが

相手が剣先を向けた瞬間に打ってきた場合は

竹刀を下から跨いで小手を打ちたい

 

そのためには剣先を下に向けすぎないように注意し

気持ち少し振り上げて、手の内をきかせた小手を打ちたい

 

下攻めの小手です

 

下攻めになっているので

冴えを作るために、打つ前は通常の構えの位置に戻しながら

裏小手を打つことになります

 

ただし、

下を意識させるということは小手を意識させているということなので

この技は「裏」の「裏」を狙った小手だと思ってください

 

 

 

 「4」 小さく攻めて出小手

 

緩急を意識した、おっさんにお勧めの小手打ち

 

ワイは、若い人?に対してよくやります

おっさん剣道なんで基本的に動きがゆったりなので

しょくじんの間合いじっくり構えるのですが

 

突然、小さく1歩入るんです

 

左足も普段継ぎませんがこのパターンだけ

左足を継ぎます。

小さく1歩入って左足もそれに合わせてついていきます

 

これ非常に高い確率で相手が手元を上げます

それに合わせて出小手です

この攻めパターンだと面返し胴より出小手の方が決まりやすいですね

何故か説明できません

説明できるように研究します

 

ポイントはいつもよりも

若干腕を伸ばして打ってください

短い距離でも冴えのある打突を打つためです

 

ワイは、

急に攻め込む技として

面と小手を使い分けています。

面は左足を継がず

小手は左足を継いで1歩入ります

 

「5」

 

上攻めからの小手打ち 

 

「1」の胸元攻めと若干似て非なる攻め方です

 

小手を打つ前は相手に上を意識させるのが良い

 

「上」とは相手の左目を剣先に向けること

 

その後、相手が手元を上げる瞬間を刺すように打つ

まるで小手を突く感じである

 

目くらましの効果もあるので

ワイは左目を攻めた場合面に行くこともよくあります 

 

こちらも突然小さく攻めて

相手の手元を上げる誘いを行っても良いですね

 

 

まとめ

「1」胸元を攻めながら縦に柔らかく中心取り、相手が面を警戒したところ、面に打つ軌道から小手

「2」強く縦に中心取り、相手が中心を取り返してきたところ裏に回って小手

「3」中心攻めから下を攻めることにより相手の面を誘う→裏から出小手

「4」突然小さく1歩入って相手の出鼻面を誘う→出小手

「5」相手の左目を攻めてめくらまし→相手の手元が反応したら小手

 

「2」以外は飛び込み面のコースでもあります。

 

 

面が得意で、面を中心に戦いたい人は 

とりあえず

「1」だけ覚えましょう 

 

レパートリーとしては「1」「2」「4」があれば充分

 

「3」と「5」は結構、難しい

 

こりゃ小手打てないわって場合

 

内間に入って

相手に隙がなく、攻めが利いていないと感じた場合は

 

下手に打とうとせず

一足一刀からやり直します

 

この時、面を打ってくる可能性もあるので

左足は固定したままとなります

 

ワイはこの一足一刀にやり直そうとする瞬間に相手が面を打って聞くる場合は

出小手ではなく面返し胴を狙います。狙うというか反応で打ってます

面返し胴が打てない場合は、やり直すタイミングが遅すぎて、間合いが近すぎの可能性があります。

 

 

卑怯ですねぇ~、こちらが攻めてるのに相手ガン待ちで動かない

もう1回攻めなおそうとした瞬間に面を打ってくるわけです

 

この場合、相手の面に「攻め」がありませんけれども「起こり」は掴みにくいため

まずは手元を前に出して相手の面を裁かなければなりません

経験則ですが、小手を打ってると間に合わないです

相手は「攻め」のない「起こり」の掴みにくい面を打ってくるため

体捌きが遅くなるんですね

 

やり直そうとする瞬間に後追いで攻めてきた場合は

間合いが近いので、前に詰めて裁きましょう。

お互いの刀が詰まりますので泥試合と化します。

 

 

 

 相手が小手を警戒している場合、小手は打てません

 

小手に限らず、面以外の技というのは

相手にその部分を警戒されているとまず無理です

まず、小手・胴を抑えたいなら

相手は手元を上げなければいいわけですから

 

そのような場合は

相手の中心を制して面を打つ方が賢明となります

 

 

小手打ちの練習方法

 

心構え

小手、胴は

「こちらから攻めて相手を引き出す」

が前提です

 

「面が来たから打つ!」

打てません、やめてください

 

だから、最初はタイミングが分からなくて打たれて当然なのですね

 

 

小手は攻めて打つ!

 

最初のステップ:

打つタイミングを養う

 

結局、出ばな

元立から動いてあげます

元立は、一歩前に詰めながら面を打つ感じで手元を上げてあげます

打つ方は元立が手元を上げた瞬間を捉えるように心がけます

 

 

 

 

追記:

 

地稽古だったら

面しか打たないのですが

面5本くらい打ってから

小手を打つと、小手だけバチンと決まります

 

また

小手・突きは瞬間、「点」を捉える技なので

その「点」を外すとリスクが大きいです

 

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