働いたら負け

働いたら負け

「何もしたくない」ので、大手企業・学歴・人などを全て捨てたブログ のんびりニートライフ情報満載

follow us in feedly

働いたら負け
ーおすすめ記事ー
カテゴリー

童貞を守れ!恋愛結婚という高倍率競争に巻き込まれるな!

童貞….それは神童の貞操

 

 

世の中の男性諸君は、無理に童貞を捨てようとして

 

女性にアタックしては玉砕され、悪口が広まえりトラウマとなることが多々あることだろう

 

 

恋愛の世界になると女性が実権を握り振り回され、挙句の果てに飽きたら別の男に乗り換えられる

 

どうやら

これが、自由恋愛らしい

 

 

どうも男性には不利のように感じてならない

 

 

ワイはある結論にたどりつく

 

 

 

 

男性諸君

恋愛、結婚はするな

 

 

 

これは、以前から出していた結論ではあるが、

 

現代日本の実情としては

 

 

かわいい女性、若い女性は「男性選び放題」

 

男性は「熾烈な女性への媚び競争」

 

である。

 

 

こういう社会で戦うのも男の性!というなら構わない。

 

セックスのために生きている男がいるのも当然、性欲には勝てない

 

しかし、

女性は画面越しで出会うことにだけして、AVでオナニーしている方が効率的に快楽を得られ、

女性に嫌われるリスクも悪名を広げられるリスクもない。

 

自分を大事にしたいなら、無理して恋愛をすべきではないのだ

 

 

 

このデータをみてほしい

 

国勢調査 人口等基本集計 平成27年

 

未婚男女人口差分を示したデータだ

https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2015/kekka/kihon1/pdf/gaiyou2.pdf

 

 

若い女少ないでごじゃる!

 

 

そう、未婚の女性は競争率が激しい。それもライバルは同世代だけではない

 

20~40代、経済力中心に様々な男性が戦う

 

30代辺りから女性は、すかさず結婚をし始める。

 

 

しかもこれは

統計上の話だ

 

 

現代は女性の社会進出により

女性が昔よりストレスを抱えて生きている為

メンヘラ多い(ワイ調べ

 

というわけで

 

このデータの中には

 

結婚前提に付き合っている男性がいる女性

 

高望みして男をとっかえひっかえしている女性

 

地雷

 

喪女

 

 

を差し引くと

 

 

 

ほとんど残っていない

 

 

頑張って婚活したところでそもそも男性は相手がいないのだ

 

 

 

結婚するなら、未亡人の熟女しかいない

 

 

熟女の性癖に目覚めるのはとても有効打突となる

 

 

女性は婚活したら男が溢れかえっている

どこかしらのタイミングで「妥協」というものを覚え結婚し

離婚する

 

 

 

 

逆にたまたま「妥協」して結婚しようとする女性に巡り合い

 

結婚した後の世界も紹介する

 

 

 

現代の離婚率は30~40%

 

厚生労働省:平成21年度「離婚に関する統計」の概況:離婚の年次推移

 

これは平成21年だけど

3組に1組は安定して離婚する時代だ

 

 

また、離婚はしなくても世間体を重視する別居状態の関係はカウントされていない

 

仲が悪くても離婚をしない夫婦も存在するし

 

この間までロックンロールな夫婦も存在した

 

 

 

 

離婚の主導権は妻でござる

 

司法統計の家庭裁判所婚姻関係の件数で

 

年間総計が6万件あるとすると

妻からの申し出が約5万件で圧倒的である笑

 

 

 

意外かもしれないが40歳以下の離婚件数は減ってきているのに対して

結婚20年以上の夫婦の離婚件数が減っていない

 

つまり、結婚20年以上の熟年夫婦の離婚の割合が増加している

 

 

特に定年後なんか

 

夫が家でぶらぶらしていると妻がいらいらするパターンに定評がある

 

 

 

離婚の原因は、

「経済的理由」は、恐ろしいけどよくわかるが、

 

「すれ違い」などとわけのわからないことをほざいている原因もある

 

ガチャを引いているようなもんである

 

 

たまったものではない

 

 

 

現代の婚姻件数は実は昔と変わっていない

 

再婚数が増えているので、初婚が減っているだけ

 

離婚した女が懲りずに結婚し

男側も寂しさを埋め合わすように結婚という性癖に心落ち着かせるのだ

 

結婚を性癖にするくらいなら

ソープに行った方が金銭的にお得であるし、ストレスもたまらないのではないか

 

 

 

 

自殺率の割合を探ってみると

 

男性7割

年齢では40~60代が半数

実は男性の「離別率」

 

と安定している

 

 

男性は配偶者に依存する傾向がある

 

「自分の妻」という性癖に目覚めた

だとワイは考えている

 

 

 

もちろん、すべての女性が地雷というわけではない

 

自分の愛し方をわかっている女性(男性も)は夫婦関係がうまくいく

 

大学からずっと付き合っていて結婚するなら

なんとなく良いのではないでしょうか(ワイ調べ)

 

 

 

しかし、女性までも働くようになった昨今、

ストレスフルな社会では

 

こういった女性は少なくなってきている

 

謙虚=自分を責める

とはき違える。これは、かわいそうだ

 

 

 

 

これは何度も唱えていることであるが

 

 

少子化は社会問題ではないし

 

政府は真剣に少子化対策に取り組んでいない

これは、子供は金がかかるだけだからだ。

 

我々が100兆円の金をどう扱えるわけではない

 

扱えるのはアメリカに従順であり

老人達の顔色を新聞で捜査している自民党の愉快な皆さんである

 

我々が少子化問題に取り組む意識ほど無駄なことはない

 

 

今後は、外国人労働者(笑)だけでなくAIも進んでいく

 

 

 

 

結論:

 

男性からすると

高い競争率の中から勝ち取る「結婚」であるが

 

(初婚の婚姻届が実際減っている)

 

離婚率35%

結婚式200万

実はメンヘラで愛されることが怖い女(男)だった

→自分に好意的なパートナーにヒステリックを起こし始める

子供の費用

熟年離婚の安定感

離婚後の自殺率の安定感

 

 

結婚は

経済的にも精神的にも「リスク」がでかすぎる

 

 

 

マスメディアによる「結婚」の幻想が著しいですが

 

マルチ商法や宗教勧誘と同じようなもんです

 

 

現代で

結婚はするべきではない

 

 

 

 

 

ん?ワイ?

 

 

勿論、彼女いませんし

結婚するつもりありません

 

セフレは欲しい

 

 

追記:

 

SNSのアプリの使い方もわかってきたか?

 

 

単にリアルで出会ってヤリたいなら

20代は捨てるべき

 

 

狙うなら30代、40代の未婚、離婚している女性だ

 

たちは悪いが、ワンナイトは行けるだろう

 

 

20代男性でも30代以上を狙うべき

 

 

最近の女性は40でも抱ける人は充分抱ける

 

 

婚活とか自由恋愛に洗脳されてないで

 

美人局に合わないようにアプリを使いましょう

 

 

follow us in feedly