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殺ジン炒飯の資格奮闘記 電験3種編①

満を持して新章スタートとなります。

 

さぁ、途中でドラクエに夢中で投げ出すのではないかという資格奮闘記でございますが

 

 

行政書士は落ちていたら、次受けるの隔年で受かりやすい年狙うと思いますのでしばらく記述しません

 

ということで次狙うのは

 

 

電験3種」

 

 

まぁ、電気工事士も狙っているのですが筆記は楽勝なので

こちらの方も目指します

 

 

電験3種とは、

ビルメン最高峰資格で取ったら会社の資格手当の上限を上回るであろう代物です。

 

資格手当の上限は簡単に行くので全然気にしておりませんが

 

ワイは、同業他社の転職の際の保険程度で受けます

 

ただ、逆にこれらの難易度の高い資格を持つと現場は配属よりは専門的な「巡回型の配属」になったり、本社へ異動などの出世コースにならないか心配です。

 

そうなる恐れがある場合は、持っていませんよアピールで乗りこなします

 

 

ビル管は実務経験が必要なので、ワイは現時点では受けられません

 

 

 

と前置きまして

 

 

科目の中身と何から始めたらいいかの結論を今回は述べ行きます(反対意見歓迎)

 

 

 

 

理論

 

機械

 

電力

 

法規

 

 

4つの科目をそれぞれ合格ラインにすれば資格ゲットです

 

1つの科目が受かれば3年は合格資格を与えられます

 

 

例えば

1年目、法規、理論、電力合格 機械 不合格

の場合

 

2年目は機械だけ受けて合格すれば資格ゲットです

 

 

 

この4科目なのですが

 

 

機械が圧倒的に難しく、ボリュームも多い

 

 

 

配点の割合自体「機械」が多いなら別ですが

 

 

電験は4科目の配点が平等なので

 

 

挫折しにくい科目からスタートすべきでしょう

 

 

といっても、そんなこと知らず

 

ワイは「理論」から始めております

 

 

 

「理論」は数式ばっかりできついです。

 

数学は苦手ではないので思い出しながらやっていますが

 

その「理論」に興味がない

 

「それがどうした」って感じで勉強を受けてしまう

 

 

ここは「電気の勉強面白いなぁ!」って脳を勘違いさせなければ

 

 

 

 

また「機械」は完全に後回しですね

 

 

「理論」を一通りかじったら、ほとんど頭に入っていない状態で

 

「電力」「法規」をかじっていきます。

 

 

 

言い忘れていましたが資格試験は10月なので

 

無理して頭に叩き込む必要はありません

 

 

ここは

海馬による検索能力をあげるのではなく

 

長期記憶による長い保存を狙っていきます

 

 

だから、

 

集中してやらず

 

だらだらやります

 

 

そうしないと、理解が難しくて続かない、マジ

 

 

1日30分マメにやる気持ちです

 

 

 

1日目3時間勉強

2~5日目0時間

 

これ絶対ダメ

 

 

毎日30分で

 

わからなくてもさくさく読んでいきます

 

 

復習の周期は「完全忘却寸前」の時期をねらって復習することで

 

 

復習の回数を節約します

 

 

 

今は、目標も具体的になりにくい時期で

理解も記憶も難しい

何回か復習していくうちに脳が慣れていくことを信じ

ルーティーンを意識していきます

 

 

 

 

まとめ:

 

電験の具体的な勉強方法は

行政書士と比べると全くないので

 

難易度は行政書士より低そうではありますが

 

 

テンプレートが中々見つからない分、

取り掛かるのは行政書士より大変かもしれませんね

 

 

「資格奮闘記」は

 

凡人が勉強法を勉強した後の

 

凡人の資格勉強という主旨

 

まぁまぁ需要があるのではないでしょうか笑

 

 

 

追記:

 

試験10月だし

 

勉強に身が入らねぇ

 

 

追記:

 

あんまり見直ししないで

結構適当に書いた記事なのですが

 

何故かアクセス伸びているので

 

ええと、誤字とか気にしないでください

 

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