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逆差別による言論の弾圧でワイが消されかねない記事

 

日本人の悪癖の一種として

相手側が怒ったら、こちらに非があるかもしれないから「とりあえず謝る」

というのがあるかと思われます。

ただしかし、昨今、被害者面をすることによって賠償額やそれなりの譲歩、請求をするという善意に漬け込んで得する輩というのが存在するわけです。

 

 

ヤクザなどの当たり屋などもこの心理を利用して損害賠償を請求します。

 

 

日本人の武士道精神といいますか。

正しいものは正しく、間違っていたら間違っていた素直に認める心などといった精神がむしばまれる昨今ですが

 

 

現代は、自分が悪かろうと相手の非をついて自分が被害者であることを主張した方が結果的にオトクになっている世の中であります。

 

 

例えば、

浮気をした彼女が「寂しかったから」と泣きわめき被害者面し始めたからには、男が女を泣かしているという構図が生まれたちまち男の方が事情を詳しく説明しない限り、世間的圧力が男の方にかかってしまいます。

 

 

この「被害者ビジネス」がまかり通ってしまったことによる社会問題が日本に存在します。

 

 

それは「在日」です

 

今回は「在日」による逆差別に関して

対策を取って行きます

 

北海道はあまりイメージないですけどね

 

 

 

 

朝鮮学校は、何故か日本が無償で学校を作っています。

本の学校を設立するための基準を満たしていないのにもかかわらず、です。

あんなもん撤去すればいいのですが

 

しかし、現状として朝鮮学校が成立しているわけです

 

朝鮮人が得をしています。

 

 

1970年代あたり、

日韓基本条約だったかな??

 

日本は一度、韓国に賠償金を支払っています

当時の発展途上国であった韓国の国家予算の2倍の額です

 

 

そりゃ、日本うまみありますわ

被害者ビジネス

 

そんでもって

 

この被害者ビジネスがエスカレートしていき 

 

被害者面を利用した「逆差別」も横行しています

 

「日本はこれだけひどいことをしてきた!」

慰安婦問題というのは国家が組織的行ったという歴史的根拠なしで話が進められています

 

ちなみに慰安婦問題というのは

 

1970年代に朝日新聞

でっち上げで「慰安婦」を取り上げてから始まったと言われています。

 

1910年代の事件は1970代から始まったわけですねぇ~

 

逆に、

 

本当の日本の歴史を伝えようとする運動が裏で弾圧されています

 

一番最近で恐ろしいのは

 

一橋大学で行われる予定であった百田尚樹の講演会が中止に追いやられたことです

 

百田尚樹という存在がもう「逆差別」

 

百田尚樹の存在自体が在日にとっては脅威であり

中止に追いやっております

 

明らかに「逆差別」ならぬ「差別」

 

 

公演中止においやった組織は

ARIC:反レイシズム情報センター

 

という名で

 

被害者面した

単なる言論弾圧組織ですね

 

 

 

日本人が批判されても全くお咎めなしで

 

韓国人、中国人を批判するのはヘイトスピーチ

 

 

 

 

まとめ:

 

ARICのような組織は放っておけないでしょう

 

こちらとしても

 

こいつらに表現の自由を蝕まれているという被害者面戦略ということで

 

「また在日被害者びいきで、

俺たちの主張が全部うしなわれるぅうううううううう

お前らが日本にいるせいで自由がねぇ

朝鮮人お前らが謝れぼけえええええええええ」

 

って、一回一回みんなTVで叫べばいいと思います

 

 

それかストレートに

「韓国は、ありもしない慰安婦問題をでっちあげて、新たな賠償金を日本から搾取しようとしている。

1970年代に国家予算の倍の額を賠償金として獲得してもなお、懲りずに過去のこと(ここでいう過去とは日本が侵略戦争を仕掛けたこと)を引っ張り上げる超面倒な国」

ぐらいに言うか。

 

 

 

このブログ注目されると

ワイも消されそうで不安になってきた

 

日本人ディスってもいいけど在日はダメ

 

ほら、この点で逆差別感あるでしょ?

 

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