働いたら負け

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「筋肉」より「骨」!  実は筋肉をつけすぎると身体が壊れる話 

 

「筋肉」は所詮「骨」をサポートするための部位に過ぎない

 

身体を動かすメインの機能は「骨」であるということ

 

しかし、現代人はこの「骨」を全く意識せず「筋肉」ばかりに焦点がいく

 

マッチョになる

 

 

マッチョになると筋肉が硬くなり

 

怪我をしやすくなってしまう

 

 

野球選手イチローの理論の仕組みが「骨」を意識していたという話です

 

イチローは怪我少なかったですもんね

 

「夏場体重が減って筋肉量が落ちることによる身体能力の向上に気が付いた」

 

そこから、イチローは身体を大きくすることを辞めています

 

伊良部は157キロ投げる投手でしたが30半ばまで実は筋トレをしておりませんでした

 

 

対して

ダルビッシュや澤村、糸井などサイボーグ筋肉で有名ですがいづれも大きな怪我を起こしています

 

極みつけは、

ウサインボルトなんか

世界新記録出した後ウェートトレーニングで体幹筋肉を鍛えたらタイム遅くなって引退しましたからね。

 

 

筋トレ神話に疑問を持て

 

 

筋肉を増やすことによりたしかにパワースピード増えた経験も一概に否定はできません。

 

 

しかし、骨の動かし方をしらないと、疲れる身体の動かし方をしてしまい身体が悲鳴をあげてしまうのです。

 

 

 

自分の身体以上に鍛えるとかえって身体能力が落ちる 

 

 

今回は、身体の骨の重要性を説いて終わり

 

 

fal-ken.hatenablog.com

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