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実は厳密にいうと俺は「社会不適合者」と名乗ってはいけない

 

社会不適合者

 

仕事をすぐやめる、使えないというイメージかと思います

 

 

僕も「社会不適合者」という肩書を使わせてもらっています、印象に残りやすいかなと思って。

 

ただ、最近、この言葉に違和感を覚えたので記事にします

 

 

 

というのは、現代でこの言葉を使われている意味合いとしては、

会社の経営者側の文句で

 

あたかも自分の会社が社会のルールだと勘違いさせる表現の仕方になってしまうんです

 

だから、本当は俺自身「社会不適合」と名乗ってしまうと

本当は最初に入ったパチやの宗教のノリについていけなかっただけなのに、

それを「社会」と一括りにしてしまうのはおかしいわけです。

 

 

「社会」には、会社に属さないでフリーランスでお金を稼いでいたり、

自分が想像出来ない分野でお金を稼いだり、はたまた自営業ほか

 

現代の社会不適合者の意味合いとしては、こういう人たちに対しての侮辱になるのではないかとおもいかねないわけですよ。

 

 

じゃあ、社会不適合者っとどういう基準かというと

 

もっと根本的な知能的な問題になるわけですよ

 

どこの「社会」にも適合できない

コミュニケーションが破綻してるとか。

 

表現が悪いですが知的障害者とかになってしまうです。

 

そういう人たちが「社会」に適合する?

別にそういう人が社会に適合しようとしなくてもいいわけで、

無理して働かなくても「生活」出来ていればいいのです。

 

そして、俺も一人暮らしになったら、ナマポ貰う気満々ですし。

年金よりナマポ 

※この記事では財政に関する問題は語りません。

 

 

 

世の中には、企業に属さなくても社会に溶け込んでいる

会社員以上にお金を稼いでいる人もいますし、生活している人もいれば

色んな人がいて「社会」が構成されている。

 

 

まとめ:

やはり

「社会」不適合という言葉を使うのは、

会社のお偉いさんの会社ルール=社会というニュアンスを含んでしまっているので

厳密には、俺は、使っちゃいけないのです。

 

  

だから、厳密に僕は 

「企業不適合者」と名乗らなければいけないわけですね。

 

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