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殺ジン炒飯資格奮闘記① 資格を取るための動機付けをしっかりする

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今年度は決めました。

 

電気工事士行政書士受けます

 

 

そのためには「動機付け」をしっかりしないとやる気がでない

 

出来ない理由を勝手に作ってしまうので

 

 

行政書士

 合格になるメリット

・弁護士になるためのステップ。

・独立開業できるための資格パーツ

ニートでも「職業は?」と聞かれたら「行政書士です!」ってごまかせる

 不合格になるデメリット

・弁護士を目指す自信がなくなる

・会社の奴隷にならない開業資格をもらえる

・嫌いな上司にこきつかわれる屈辱をなくす切符

・いつまでも社蓄奴隷の道が待っている

 

合格の先にある目的

・司法試験を受けるための「自信」

・家庭内における「信頼」

・大事じゃなさそう、遠回りしてそうで重要なステップになる。

 ・行政書士の業務に携わることができる

・「先生」と呼ばれることによる信頼関係の獲得

法律学の神髄を学べる。殺ジン炒飯は割と勉強が好き、仕事が苦手。

・やはり、厳しい競争にはなるが「開業」できる資格というのはおいしい。組織に縛られていきたいわけじゃないし、給料は少なくてもいい。持っておきたい

 

合格する為にやること

・過去問を通して、全体図を把握

・4月は憲法。特に過去問を徹底的に分析して5問中3問を取るにはどの分野を深く勉強して確実に点数を稼げばいいか。出題範囲が読めない、または、難しすぎる部分は思い切って捨てるメンタルを手に入れろ。そうしないと、合格率10%の難関試験なんだから、これをやらないと合格できない。

・今年の11月までに 180点到達

 

 

電気工事士

 合格になるメリット

・弁護士になれなかった場合、公務員に慣れなかった場合

ビルメンテナンス業界に行くための保険

・激務ではなく働ける業界に入る 

・ビルメン業界4点セットでもっとも重要な一つクリア。

・電気回路の仕組みを学べるがこの面白さはまだよくわかっていない。

 

 

不合格になるデメリット

・保険すらかけられなくなる 

・持ってたら割と使える資格らしいので、職業選択の幅としてちゃんと取っておきたい。

・どうせ受けなおす必要がありお金が余分にかかってしまう

 

合格の先にある目的

・設備員として働ける 

・あくまでも司法試験を諦めた時の先で、両親が働かなくなったり、本当に居場所がなくなった時の就職先として採用試験を受ける。その時には4点セットをそろえておきたい。あと3つ

・設備員のパートで働けるなら実務経験を加えて「ビル管理者」狙える 

 

合格のためにやること

 ・技術試験の道具の基本操作9つを習得。ついでに名所・用途。なんのための道具なのか理解を深める

 ・10回分の過去問分析の結果。何回も出題されている部分だけを覚えれば合格点6割を満たせることが判明。難しい奇問は捨てる。正直、筆記は余裕だと思っているので勉強はほとんど行政書士に回している。実技がちょっと壁になりそうだ。

 

 

資格をとるためのモチベーション、動機付けが弱かったらどんなに簡単な資格で儲からない

 

 

 

 

行政書士

役場に行って申請の許可、認可を下してもらうための書類を整理するスペシャリストかな。

許可申請をベースなので、リピーターがつくわけでないのが難しいところ。

遺言、離婚もあるが弁護士の絡みもある。

行政書士はあくまでも架け橋的なポジションで営業の色も強い。

 独立開業資格で行政書士の資格をとった6割が所得0という現実を抑えておく。

 

 

電気工事士第二種

ビルメン4点セットのうちの一つで、4点の中では一番持っていると評価が高そう。

電気回路の設置を間違えたりすると、何しろ人が感電する防止をするためにこの資格が用意されているのだろう。

間違った設置をせずに行える資格ということで、そのスキルを習得する

日常生活に使えるかは微妙だ!

 

 

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