働いたら負け

働いたら負け

「何もしたくない」ので、大手企業・学歴・人などを全て捨てたブログ のんびりニートライフ情報満載

follow us in feedly

働いたら負け
ーおすすめ記事ー
カテゴリー

殺ジン炒飯資格奮闘記② 電気工事士2種と行政書士の戦略も考える 4月時点

 

6月第2種電気工事士 筆記

7月第2種電気工事士 実技

11月行政書士

 

今年度はこれ全部パスしようかと思っています。

 

 

これで、パスできれば司法試験予備を考慮します。

 

 

近年の行政書士は難易度が上がっているときいているので

 

より戦略をたてて挑まないといけません。

 

 

残り6カ月くらいなのですが

 

国家公務員の専門をやったことがあり(ちなみに、最終落ちたから今ここ)

 

憲法行政法民放は充分かじっているので

 

覚えなおしながら、行政書士の問題にアジャストすれば

行けると思っています

 

 

 

 

 

ちな電気工事士

 

筆記:実技=1:1にみえますが

 

筆記の過去問を1回ときました。

実技に被る問題がざっと14問

 

つまり、実技をマスターすればこの14問は勝手に解くことができる

 

それで、筆記は30/50以上でパスなので

 

筆記の毎回出てくるレベルで最頻出の問題と実技をマスターすればいける。

 

そしてさらにそれは、難しそうな計算問題は捨てて良い

 

ということですねこれ。

 

ずばり筆記だけなら、危険物乙4より簡単です

 

 

そして、只今データ分析中ですが

何回も出ている問題が6割以上あるので、そこだけ固めればあと終了ですな笑

 

 

行政書士

 

平成29年の合格率が15%で過去最高

 

じゃあ、これは今年厳しいでしょう。。。。

 

 

んでも、受けると決めたから戦略をたてないとね。

 

 

憲法20%

民法30%

行政法30%

その他30%

 

という意識で

憲法民法行政法と攻略していきます

 

あと

過去問とテキストの出題傾向把握して、本当に出る所に焦点をあてて勉強していきたいと思います。

 

ただし、民法は過去問が少ないということなので、

公務員試験の過去問からも引用。

 

行政書士はあくまでも実務家を作り出すための試験なので、〇〇説のような問題はおそらくカットできるはず。

法律改正にも注意したい。

 

そんで只今憲法のデータ分析中ですが

 

とりあえず、憲法の難易度は年度毎に波ありすぎ

 

ほかの科目の状態観ながらギリギリ6割狙うという戦法

 

さすが合格率10%の試験

 

 

というわけで今月は、

憲法電気工事士実技を中心にやりますかな

 

 

 

 追記:

 

憲法の過去問データを割り出して、頻出分野が判明

 

順調なため予定より早く民法に手をだす

 

ただ、一貫して、今集中的に暗記を行っても忘れるだけなので

 

理屈と構造を重視し、「覚えよう!」というよりも

「今後、どの分野が良く出るのか、出ないのか。そのために出題の分野の全体を把握しよう」

という気持ちでやる

 

 

ところが、民法の分野は広すぎるため、

 

単純に平成29年から解いて行こうというのはやめて

 

各分野のさらに細かく分析する手法を取る。

 

 

暗記する部分は「何故民法が存在するのか」「民法の法律上のルールはどういうしくみでどういう構成要素でなっているのか」を重点的に理解し、覚えることとする。

 

follow us in feedly