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大学生が絶対にすべきこと パート2

 

これも重要です

 

前回の定義をターゲットにした学生です

 

 

 

好きなことする

 

 

 

大学受験を得て大学に入学しているわけですから

 

日本の教育システムにちゃんと従い

 

無駄な10代を過ごした学生さんかと思います。

 

 

そうです、僕も今思えば学校なんか通った無駄な10代を過ごした可哀想な学生でした。

 

 

90年代までならまだ「大学入試試験」の存在意義はありました

 

 

学歴フィルターによる大企業の新卒一括採用の競争です

 

 

 

しかし2010年代から採用の基準、日本の経済の衰退、安倍政権による超弱肉強食社会の推進

 

 

学校の教育システムは「昭和」の時代に取り残されたまま

 

その教育システムを親と教師がこぞって押し付けられて育ってきたとなると可哀想極まりない。

 

 

 

そして、生活の術などはみにつけないまま大人になってしまうと

 

 

各個人が考えるそれぞれの独自の価値観が見出すことができなくなってしまう。

 

 

 

「好きなことをする」

 

 

 

厳しいことをしないと力がつかない?これこそ日本のゴミ教育の賜物

 

 

教育、成長に欠かせないのは

 

勉強と研究の平行ですね

 

好きなことなら勉強もできるし独自に研究(未知なる問題への解決)も磨かれる

 

 

そうすれば、新しい仕事、他何かに取り組むときも

 

好きなことを覚えた時と同じように取り組むことができるわけです。

 

 

一方的に押し付けられた勉強には「研究」を自らしようとなど思いません。

 

 

 

20世紀の高度経済成長が終わって

 

努力をしても無駄になる時代がかえってきました。

 

 

世の中に必要なのは老害が求める「厳しさ」ではありません。

 

 

 

好きなことを極めるための研究

自己解決能力といってもいいでしょう。 

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