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大学生が絶対にすべきこと!

 

というより

 

次のことは大学に行かなくても出来ることなので

 

レールに敷かれている間に大学生活というのが一番自由が与えられれている時間かと思いますので「大学生」を対象にしています。

 

 

この記事は

 

まじめに高校まで通い続けた学生

 

つまり、

無駄な10代を過ごした学生で

 

このままレールに敷かれた社蓄ライフを過ごすことに疑問を持っている学生を対象とした記事です。

 

 

いじめ問題に目を瞑り、厳しいことを良しとしたり、勉強することがどういった意味を持つのか本人もよくわかっていない教師達が一方的に教育を促したり

 

今の日本の教育システムに疑問を持っている人は是非読んでください

 

 

んで、大学生が絶対にすべきこと

 

 

違う年齢の人間の交流を広げる

 

高校までは同学年の人間を缶詰にして教育させますが、

 

社会に出れば逆に同学年の人間と接することがほとんどなくなります。

 

大人だったら、

教師という世間のことを知らない業界の人間しか大人と接する機会がありません。

 

 

そこで、違う年齢の人間と接する機会を増やす

 

 

これは社交性が一番の目的ではありません。もちろん違う世代の交流慣れは在ります。

 

 

違う年代の人達は生きた時代が違いますから、同世代より更に根本的に価値観が違います。

 

そういう人たちと仮に社会に出たらメインに接するわけですから

 

 

就職、それ以外の生活の間でも超重要です

 

 

 

また、僕の予想では今の若者は、自民党一党独裁のままだと、国の食い物にされます。

 

 

 

これから社会に出ると奴隷になって動けなくなるまで搾取されるわけです

 

 

そのためのセーフティネット、共同戦線を築くとなると

 

同じ年齢の人よりも違う年齢の人と会話する力を身につけないと

 

 

老後や生活保護でも「孤独」な状態になります。

 

 

君達はこれから弱者になるのに「孤独」な状態になってしまうわけですね

 

 

現代の社会だと、

弱い奴は集団で集まって「ストライキ」「不服従」の形をとらなければ根本的に国に抗う手段がありません。

 

 

なので、そういった意味でも

 

「異世代間交流」は必然と思ってください。

 

 

同学年とつるんじゃダメというわけではありません。高校の延長で同学年とグループに束縛されて新しい交流可能性を狭めるのには警鐘を鳴らします。

 

  

 

 

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