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自己防衛!犯罪者から身を守るための生存戦略

 

日本の数少ない良い部分

治安がいい

 

でありますが

 

今後、超弱肉強食時代の到来により

 

貧困による「窃盗」「強盗」犯罪が増える余地もありえます。

 

 

そこで、今回は犯罪の構成要素から犯罪予防知識を整理してみました。

 

※『犯罪者はどこに目を付けているか』参照

 

 

犯罪とは

 

加害者ー被害者ー環境

 

この3つの要素が、かみあった時に成立するため、

 

犯罪の予防をするためには

この3つの要素を成立させないことであります。

 

 

※多分、麻薬だけはこの犯罪には当てはまらない

 

被害者

主な条件

・ひ弱 (子供、女性、老人)

・一人でいる

・ひ弱そう

・襲う価値がある

 

 

加害者には一般に3種類

 

プロ 常に移動する「ゴルゴ13」

セミプロ 行動範囲30キロ 

プロ、セミプロは半径200メートル以内で犯行の「やる気」が起きる

マチュア 半径20メートル以内で犯行の「やる気」が起きる

 

つまり、不審者、ストーカーに対しては20メートル距離をおく必要があります。

または、全力疾走で20メートルは距離をたもつ。

 

犯罪の防止手段は、8つ

 

1遮断2威嚇3阻止4回避5隔離6強化・教育7矯正(教育)8環境改善

 

環境では、主に犯行地は

被害者に「近づきやすく(1,2、3、4、8)、逃げやすい(5、8)」場所

 

端っこや周縁が危ないですね。

 

具体的には

 

・暗い

・暗いとこで明かりがポツンとある電灯

大小の道路がいくつも交差する道路

直線でその前後が曲線、交差点

・裏道

・樹木田舎行動

 

 

 

 

仮に犯人に捕まった場合

実は人間の噛む力は犬以上

 

戦うことにおいて最終手段で素人なら是非これでしょう。

 

 

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