働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

お金とは何なのか今一度考える

久しぶりにお金について

 

 

理屈的なものは別記事で

 

fal-ken.hatenablog.com

 

お金に関しては

書くことなくなったんですが

今回はわかりやすく問いかける感じで

 

 

 

 

 

ほりえもんも言っていましたが

 

お金とは

「信用を数値化したもの」

 

 

 

お金は

共通の交換アイテムツールでありますので

 

 

例えば

なんでも交換できるわけです

 

 

逆に言えばその程度に過ぎないわけです

 

 

では

毎月の支出から考えます

 

fal-ken.hatenablog.com

家賃 住居保障を信用した数値

光熱費 電気・ガス・水道が住居の中で使えることを保障した数値で使えば使うほど上がっていく

通信費 インターネット・携帯が使える保障を信用した数値

食費 食材にしてもその食材を取得できるということを保障した信用の数値となる

 

 

相手(取引先)がいるからこその「お金」ですね

 

 

そのお金ですが「お金」→「相手」に頼らないということがいえます

 

 

 

一つこういう結論が生まれるわけです

 

お金に頼らないということは周りに頼らない「自立」を意味している

 

 

拝金主義者の現代の皆さんは

人は面倒だと感じることを全て「お金」で解決しようとしますが

 

 

 

ここで今一度、その「面倒」を自分でやることによって

 

 

 

本当にお金を使う必要があるのか?

 

 

というのを考えます

 

 

 

現代人はお金に依存しすぎて

生活スキル落ちている

 

 

 

百姓というのは「百の名前」→「百個の役職」という意味があります

 

農家の人はあらゆる仕事、あらゆることが出来たわけです

 

 

ワイのおじいちゃんはそういえば、モノづくりとかなんでも出来たきがする

 

 

お金をかけなくても

 

最低限の材料を買って実現しちゃう

 

それが資本主義上でいうならスキルにもなるし、

仕事が生活の一部となっていく

 

 

 

 

当たり前にお金を使っているもの

 

それは本当にお金を使わなければ解決できないものなのか?

 

 

 

 

自分で調べてやってみる

 

 

 

 

これがお金を使わない大きなヒントというか答えになります

 

 

 

fal-ken.hatenablog.com