働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

東京という人間関係失敗もカバーできる場所

 

東京...

 

「憧れ」「希望」なんかつまってる都市。

 

ワイは特に東京に住みたい、行きたいとは思ったことないし

 

人ごみが多い所よりは静かなところがいいタイプである。

 

 

しかし、ニートが住む場所を候補として探すと

 

東京が実は適しているのではないだろうか。

 

今回は東京とニートについて記載します

 

 

東京の人口規模はほかの都市と比較できない。

 

東京都の人口(推計)トップページ

 

ご覧のとおり人口が1000万人を超えている。

 

地方都市の札幌でも人口は200万ぐらい。

でもなんだかんだコミュニティーが限られていて、そこで人間関係が失敗するとほかのコミュニティーに黙って移ることが難しかったりする。

 

東京だとそのコミュニティーが少なくとも5倍はあると考えると、心強い。

 

マイノリティーな変な人間で集まりやすく、変な人間に関しても寛容な都市といってもいい。どんな人間に対して特に関心がないのが東京ともいえるが

 

 

しかし、東京にもいろいろあり

 

ファミリー達が集う集合団地も存在する

東京郊外の西側はほとんどファミリー団地である。

 

そんなところにニートが引っ越そうかと思えば生きずらさこの上ない

 

逆に

最も、ニートに適しているのは台東区になる。

 

ここは、生活保護の集合住宅が存在する

 

山谷のドヤである

 

生活保護には、一人暮らし貯金わずかじゃないと申請が通らない。

 

台東区の山谷。

生活保護に寛容でホームレスを受け入れる集合住宅が存在し、

現在は生活保護受給者でぱんぱんだとか

 

 

 

結論:

 

東京に失踪するなら東側

台東区がおすすめ。