働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

生活保護のステップ 鬱証明の診断書を手に入れろ!

 

さて、このブログを隅から隅まで読んで頂いた猛者の方がいたら感銘を受けるのですが

 

もう日本が完全衰退老害国でこの先希望がないことがお分かりでしょう。

 

 

働きたくありませんよね?

 

現状

生活保護は一番の弱者救済制度です

 

生活保護は世間体が悪い?国に頼ったらダメ?

何を言っているのかさっぱりわかりませんので、そういう方は、このブログの「殺ジン式金銭教育」「日本攻略本」「生活保護戦士」あたりのカテゴリー読んでやり直しです

 

 

ということで、今回は生活保護取得のために「もう働けない」という証明

つまり、鬱証明の診断書を手に入れる方法を紹介します

 

 

 

 

1鬱証明の診断書を出してくれる病院を検索して情報を集める

 

2診断の際は「何を食べても味がしない」をアピールする。その次に効果的なのは「眠れない」

 

「味がしない」は医学的な根拠出せませんが、医者の判断の客観的判断の最強材料になります。

最強なので使ってください

「眠れない」も鬱の根拠として有効です

 

 

さて診断書を手に入れた(ゼルダの伝説のBGMでも流す)

 

実は診断書は必須アイテムではないのですが

 

「その年ならまだ働ける」「子供に養ってもらえないか」「甘えだ」

どんな条件でも、ケースワーカーの面談圧力による嫌がらせがありますので

 

あった方が強力という感じで意識して置いてください

 

 

 

行政は強力な猛者(ケースワーカー窓口係)せいぞろい

 

1鬱証明診断書

2仕事求人活動記録表(自作でよい)

不採用の通知を添えて

生活保護申請書(自作・必須)

嫌がらせのため窓口に置いていないので自作で作ろう。

今はインターネットからダウンロードできる

http://zjr.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2007/09/070911shinseisho.pdf

4同席人(弁護士や行政書士が同席すると急に態度が変わるので超便利)

 

 

この4種の神器そろえばいくら窓口のケースワーカーでも違法に追い出すことが厳しくなるでしょう。

 

ケースワーカーがわめく場合は

 

生活保護申請書を窓口において証拠写真撮って黙って還ってください

 

受理拒否は行政手続法違反です