働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

マーガリン、牛乳という危険物。 警告

 

 

前日の記事で狩猟民族について書きましたが

 

彼ら、病気全くしなかったことが明らかになっています

 

彼らの平均寿命は確かに短いのですが

 

それは、自然界の中で、幼少期のうちに死亡してしまう人が多かったからであったと

 

 

彼らは、大人になれば、特に大病を患うことなく生活していた。

 

 

これと現代の差はなんなのだろうか。

 

 

結論:

 

人間は自然界の生き物であり、自然の掟にはんする作用を起こすとそれに身体が反応して病気を呼び起こす。

 

 

つまり、

 

自然の原理に反している食べ物、加工食品が、害悪なんですね

 

人類にもたらした11大、大病に実は「癌」は入っていなくて

 

単なる現代病といってもいいでしょう

 

 

コンビニ弁当や農薬の野菜とか害悪食品が蔓延した現代社

 

僕達ひきこもりの健康を害するものがたくさんあり、これらについての知識も持っていないと危険な目にある嫌な時代ですねぇ~

 

 

特に今回は「マーガリン」「牛乳」について解説します

 

 

マーガリンは植物性油からできていかにも植物から抽出している健康食品として昔宣伝されていましたが

 

実体は全くの人工物

 

最悪の油です

 

実は外国ではマーガリンの生産と輸入を禁止している国が一般です

 

日本はよくわかりませんがまかり通っています。

 

おそらく利権の問題です

 

 

 

「油が太る」というイメージがありますが、良質な油は身体にもよくそんなことはありません。

 

動物性の油なんかいいですね、肉、魚、バター

 

オリーブオイル、ごま油もOK

 

 

植物性のサラダ油は太ります、マーガリンは癌になります

 

 

 

 

牛乳

 

殺菌消毒がめちゃくちゃ行われていて

市販されるころには、究極の人工物です。

 

飲みすぎると胃の調子が悪くなったりする人いますよね

あれ、単に健康に悪いからです

 

 

あと、牛乳を飲みすぎると骨粗しょう症になります

 

 

牛乳ってカルシウムはたくさん含まれています

 

 

しかし、カルシウムって貯蔵できません

 

カルシウムが多すぎる牛乳を取り入れると身体が免疫を起こして

 

尿で出してしまいます

 

 

そんで、逆にカルシウムが不足します

 

 

今一度、再確認

 

日本人の身長が低いのは「肉」というたんぱく質を摂取する量が大陸国家よりも少なかったからです。

 

 

 

ということで、

 

世の中の人工物にさえ気を付ければ

 

僕達の健康に対するリスク管理はカバーできます

 

 

 

健康管理は裏の表記とその意味をチェックすることが近道です