働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

就職活動をするんだったら、これだけはちゃんとやっといて! 生活保護申請対策

 

不採用ばんばんざい!やったことに意味がある!という記事です是非

 

この記事は結局、生活保護を獲得するための話に繋がります

 

市役所でも異色を放つ「福祉事務所」

奴らのとこだけ公務員では人手が若干不足している

というのも相談員(ケースワーカー)が抱えられる生活保護受給者は80人が限界

 

100人をかかえている相談員もいて大変なのだ

 

そこで、お偉いさんは「うちの国に貧困者なんていないのだ。」ということで

 

一人で行くと門前払いが発生する。

 

相談員の態度が悪いのは事実です

 

 

 

 

さて、ケースワーカーの面談の際「本当に仕事探してた?」とか嫌観たらしく言われる可能性が高いです 

 

ですから、

 

仕事を探した

 

給与が悪いなどの

 

事実資料を準備しておくこと

 

 

俺達にとって必要なのは

 

面接をした事実、就職したけどブラックで辞めた事実などを

記録しておくことが必要である

 

 自分で作成した書類に、不採用通知をノリで貼り付けた者をずっしり並べてみましょう

 

「自分はこれだけ頑張ったけどダメだった」

「もう働けない鬱」

 

この2大パンチです

 

 

生活保護申請書(自作)を窓口にぽんと置いて逃走してもいいのですが

ケースワーカーとの面談(面談で受理できなくなるということはありません。この国おかしな国なので)は結局避けられないので武器(資料)を準備しておくということです

 

 

求人活動表

鬱診断証明書

生活保護申請書

 

3種の神器です