働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

勉強の反復練習の極意を習得してきた! どこでも記憶術 

 

反復練習の極意

今回の記事は、俺のラクしたい、苦しい想いをしたくないという発想から(苦しいと感じると記憶力低下につながる)

反復練習の対策を記事にしました(勉強法:中級レベル)

 

※整理術を駆使しないと効率上がらないテクニックです

 

人間は忘れる生き物なので

長時間×勉強量=記憶量×

これはもう人生においてなんども経験しました

 

短時間×回数×勉強量(集中力×理解力)=記憶量〇

この回数が大事なんですよ。

 

「理解力」の構造についてはこちら

 

 

今回は「回数」=アウトプットの回数になります

 

アウトプットはこちら

 

 

でも、

この回数=反復練習が怠い

 

 

どうしても、同じことを繰り返すことによる「飽き」があって

 

楽しい勉強が楽しくなくなる原因になりますよね。

 

しかも、かえって同じ反復は思考力の低下を招き、逆効果なんだとか。

 

アウトプットの方法を分けて「飽き」がこない対策をたてなければ!

 

 

ところで、資格試験というのは、

 

 

資格試験では本番で瞬時に思い出せるようにしたいわけですよ

 

つまり、得点のための手段:答えを思い出すこと

 

それで、気づいたわけですよ

 

この作業っていつでもどこでもできるな。

 

 

 

 

場所にこだわると

そこから動かない→体の血流が一方に溜まりよくない。

 

だから、身体を動かし血行をよくし、脳の血のめぐりを良くする

 

 

 

マインドマップとダルマ式をミックスした図表を

 

あんまり面白くないと感じたアニメを観ながら思い出すようにする。

 

我慢は身体に毒だしね

 

 

 

思い出す作業を極める

 

こまめな5分を繰り返す癖をつける

 

1.今日勉強したこと寝る前5分→朝起きた5分

 

 

思い出すタイミング

1ベッド就寝

2散歩

2つまらないアニメ鑑賞

3日ハムの試合観戦中ソファーにて

 

 

結局怠い?でも、だらだらしながら勉強できるぜ。

思い出す作業って引き出し引っ張ってる感覚で頭使う

 

否、こっちの方が記憶が定着するし、無駄な忍耐がいらない。

 

俺の受験失敗経験からの結論です。

 

ながら勉強でストレスを貯めない、

さらに、

様々なアウトプットを組み合わせる 

 

fal-ken.hatenablog.com

 

この思い出すポイントは

 

過去問分析、マインドマップやだるま式など使って

 

しっかり整理すること

 

文字の羅列思い出しではなく、

関連付けされたものの知識の欠如の確認をするわけなので。

 

関連付けがしっかりしていないと思いだすきっかけが全く掴めません。