働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

自己紹介です!はじめまして!

 

自己紹介記事書いてなかったと思って、すごく今更ですが

 

2017年11月頃だったかな?

 

それくらいに本格的にブログを始めました

 

殺ジン炒飯と申します。

 

 

 

 

・性格

自分でいうのもアレですがリアルで会うと、絡みやすいと思います。

そして、俺が気疲れして、人に会いたくなくなる。

世間様からすると、思想が偏っているらしいので

なるべく素を出さないようにニコニコしながらも、あまり深くかかわると滲み出る変な雰囲気。

付き合いが、浅く広いです。今は、浅く超狭です。ひきこもりなんで

 

 

・経歴

 

親の顔色を伺いながら幼少期を過ごす

 

 

勉強したら母親から怒られなくなったため、

中学生までそこそこ成績を維持しようとする

 

オール5で母親怒らなくなる。

今思うと悲しい

父親、俺が暴力ざた起こしてめちゃくちゃ切れる

→親に怒られるため、暴力を辞める

→これ、高校の付箋。

 

 

北海道旭川私立丘の上監獄高校卒業

 

教師に夜体罰多発地帯

2008年だっけか

暴力教師にボコボコにされ、心身壊れる。

張り手で頭2発

胸倉掴まれて廊下につまみ出され、ビンタ8発くらったあと説教部屋、精神拷問。

「お前の顔がムカついたからブッた」

「お前はメンタルが弱い」

理不尽というのはどういうものかを学ぶ。

 

当時の私立高の教師は、もみ消すのうまかったため、うちの父親はなんかなだめられ何もしない。

学校としても体罰は、「指導」になっていて黙認。

 

 

学校、辞めさせてくれない。俺、グレる

この上ない屈辱を通り越してプライドもなくなる。

 

 

それからの

僕にとっての恐怖は組織に属することそのもの

黙って上司のいうことを聞くこと。

 

見事な教育です。

 

 

2年の浪人生活

 

特に目指す目標もなし、というより、高校の教師に対する怨念が強すぎて勉強もそんなに出来なかった。

失敗

独立したいという気持ちがめちゃくちゃ強かった。

 

 

大学入学

「起業」は俺には無理と感じる

集団組織、縛りの強いサークルには馴染めず。

 

 

4年の大学生活

ほぼ講義に行かずに麻雀で戦い、単位を取って卒業

幸せ絶頂。心から働きたくないと思える

 

働く意欲ゼロ。ライフワークバランス

就活が嫌すぎて遠征をしないで済ませる。

 

 

某パチンコ会社に就職

パワハラと会社の宗教性についていけず半年で退社。

 

上司から新人の俺に対して拷問を受ける

また、壊れる

 

ストレスと辞めた後の実家への荷物引越しなどでお金すぐなくなる。

 

貯金も出来ずに全く生産性のない新卒。 

 

 

 

人生でマジで〇したい奴は

高校の教師とこの前の会社の上司

 

 

 

やはり、組織には馴染めない。

というか、高校のトラウマが強すぎるのとそれでほぼ自我が出来上がってしまっている。

 

 

 

お婆ちゃんは公務員思考

 

国家一般と国税受ける

 

1次突破。

3~4か月1日10時間ぐらい詰め込む。

鍛え上げた麻雀と剣道の技術を応用して頑張った

 

2次の面接で最低評価。人間性を否定され落ちる。

 

心の底にある「働きたくない」と「組織に属せない」人柄が露呈。

 

 

臨時職員時代

 

ここで、ブログを始める。

理由は、情報発信の新しい場を作りたかった?

飽きっぽい性格とは逆、凝り性なところがあるので、4か月続けてPV増えてから続けるか辞めるか考えようという感じです。

 

臨時職員は、ストレスも比較的少なく穏やか。

某パチンコ会社の生活より長く続く、無事任期満了

 

貯金0からちょっと戻る

 

 

ひきこもり←いまここ27歳

事情により4月から両親と生活

 

「お前そんなんでどうすんだよ」のコンボ

 

心から「産まれてこなけりゃ良かった」と今ひしひしと感じる

 

 

 

・名前の由来

大学の後輩の小学時代の話。

同級生のお父さんが殺ジン事件を起こしたんです。

それで、そのお父さん「炒飯」が得意料理で

同級生が「おい、殺人炒飯!」ってあだ名で呼ばれていた話を

 

僕はただただ爆笑して聞いておりました。

 

 

・剣道

母親の遠回しの圧力で、小2から始めました。

親は強制的ではないと主張するかもしれないが、俺は親の顔を伺って生きていたため、今思うと強制です。

北海道内ではそこそこ有名な赤胴大会の予選突破して出場

団体戦もベスト...32か、そんなあれだった。4回戦までいきました。

 

高校は団体地方予選何回か突破して全道大会出場

 

と、それらしくそこそこ剣道やってきました感をだしてみるが

この頃は振り返ってみたとしても実力は未熟でした。

 

 

俺の場合は、辞めずに続けたのが大きかったかな。

 

大学は指導者がいなかったので、自分で試行錯誤しながら剣道を行う。

 

なので、独学でやり続けた結果、ほかの人よりは理論派剣道になり

情報媒体駆使しまくって、たまに地元の剣連でおじいちゃんにアドバイスもらって。

 

 

・これからどうする?

親などにうんざりするほど聞かれるのですが、

引きこもりやニートが一番面倒なのはリアルこの質問というより「それで?」という感じで圧力かけてくるのが一番苦痛です。

これに関しては、逆に俺が質問し返してやりたいわ。どの職業つこうが、安泰なんてねぇじゃん

 

まぁ、

何しろ働いていないので、世間から嫉妬されますし、親は迷惑がりますしですね。

 

将来の最終手段を想定した記事は後日書きます。

 

山奥ニートとか和歌山県にあったりしますが、そういうのいいなぁとは思うのですが作る行動力は失っておりますし、

日本が嫌いでブータン、タイ、マレーシア辺り良さそうだなと思っても結局逃亡しません。

 

 

何しろ、外圧が強すぎてリアルで人と関わりたくないという気持ちが強いので、典型的なひきこもりです。

 

死の延長で生きてる感じです。