働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

チベット問題からわかる今後中国が日本に宣誓布告する未来

中国100年計画が1949年から2049年 ございまして

 

 

その中に

 

2030年代に日本を侵略するという文書が書かれています。

 

 

1960年代にはチベットの植民地化も書かれていて

 

 

中国はおそらく、日本の植民地化を企んでいるのではないかという警鐘記事です。

 

 

 

中国によって、完全に報道規制されているチベット問題ですが

 

 

実態は、非常に残虐なもので、

 

 

日本も中国に植民地化されたらもう終わりだという記事。

 

 

元々チベットは中国であって、独立を中国が武力で防いだのではないか?

 

そういうイメージだと思うんですよ。

 

 

でも、チベットって立ち位置的に言えば現在でいう「モンゴル」と一緒で

 

 

本来なら中国とは全く別の独立国として成立しても全くおかしくない国なんですね。

 

 

何が違うのかでいえば、

 

当時、上層部=政府が安定してた。後ろ盾にソ連があったことでしょうね

 

 

結局、軍事力です

 

中国は「解放」という名目?で侵略戦争を開始して

 

 

チベットを植民地化したわけです。

 

 

 

50~80年代の間で発表された

チベット人が死亡した数は120万人ぐらいといわれ(チベット人口600万人)

 

 

5分の1皆殺しです。実際はもっといるといわれています。

 

内訳は、拷問、レイプ、強制労働、餓死、

 

宗教破壊子供狩り。

 

 

 

植民地支配ですね。

 

 

 

中国が何故そんなことをするかというと

 

 

軍事力増強、資源確保。民衆の反逆に対して「チベットが反乱を起こさないように鎮圧しないと」という呼びかけによる情報統制

 

 

 

 

「カエルの楽園」という百田直樹の本があるのですが

 

 

日本を皮肉っている警鐘小説の本で

 

 

今の日本に対しての行動が将来どうなるのか。中国が侵略してくるのか

 

 

最後は××なのですが

 

 

こんなの全く他人事ではございません。

 

 

 

北朝鮮叩いてる人いるかもしれませんが、

 

北朝鮮ってあった方がよくないですか笑?

 

 

 

中国が朝鮮支配始めたら本当に危機が始まるのではないかと思います。