働いたら負け

「週5で働くのムリ。世の中生きづらいわぁ」って感じる社会不適合者応援ブログ。一億総ひきこもり社会

思想

人類の繁栄をデータにして、ついに!成功の法則をみつけたで! 

人類の繁栄を環境的な分析で 成功の法則をみつける記事です。 人は産まれながら、 個々人の能力に差がある 天性の才能がある 仮にこういうのを認めてしまうとどうなるか 白人が文明を発達させたのは、白人に能力があるからだ という風に暴力的な能力主義な展…

自分の中で法律(ルール)を作成せよ! ストレス知らずの世渡方法! 「殺ジン炒飯法」平成30年施行

随時更新記事。 ひろゆきさんの無敵の思考から 人は迷う、選択することで「ストレス」を感じるのだから あらかじめ自分の中でルールを作ることによって 迷う機会を減らそう! とのことです

デブ、ハゲを避けて歳をとれば、相対的にモテるんじゃないか説。

年を取ってくると 相対的にハゲとデブが増えていくと思うんです。 そうするとですね 40代で体系がノーマルというだけでもモテるんじゃないかという考え方です。

「成功者」のいうことを聞きすぎ。TVと新聞に情報が偏ってはいけないわけ

成功者を取材し、報道するのはそれはそれで需要があるから仕方のないことだが 世の中は限りなく少ない1%の成功と99%の失敗した人間に分けられる。 いや、もっと0.01%の成功者と残りの失敗した人 この失敗した人には最初から挑戦しないで諦めた人も含…

上を目指すことは『不幸』だと感じる社会不適合者へ。

社会不適合者が、次のような疑問をよく思うことがあります。 俺の同級生で 地方国立卒業の地元エリートいるんだけど、

引きこもりの俺が資格勉強を目指す大義。資格取ってなんかあるの?

殺ジン炒飯は、引きこもって資格勉強をしています。 引きこもっていてもやることがないからね 働きたくないけど。 それで、長い目で見て「司法試験」を考えているのは何故か それは ・誰も俺の耳に傾けてくれないから ・会社に馴染めないから 俺は、このブロ…

親に対するトラウマで本当の自我が決まってしまっている

自分のパーソナルに「親は関係ない」といえるか 物ごころが付くまでは、自我が形成される時期までに一番付き添っている人間の影響を受けないのか それはNOである。 人間は無意識に親のやっている「同じこと」か「反対のこと」をやる生き物です。 自我が固…

自分のことを褒める人間には気をつけろ

縦の関係で上司に褒められるなら問題なし 人を褒めるということは 「横の関係」を崩し「縦の関係」を形成するための つまり、 自分が下にみられる。下の位置に置くための言葉 相手を想うように操作したいという相手の心理を現したものです。 野村監督が「一…

「悪」の感情が、物事を取り組む原動力になる

善い人間であること 善いエピソードであること それは、マスメディア世間的にも賞讃される動機ではありますが 実現させるのに必要なのって 己のダーク部分でしょ 「あいつを殺すために殺し屋になる」 とか、 物語の動機でもダークな部分で人を騙すし、人を殺…

結局「強い人間」とは何なのか。僕は僕を認めていなかった

周りからたまに 「感情がない」 と呼ばれている殺ジン炒飯ですが 今回は、自伝 僕、交際してほぼ続いたことがない人間で これ「なんでなのかなぁ?」「しょうがないのかなあ?」って思っていたんです 僕自体が情緒不安定になったり、相手が発狂したり 恋愛な…

今の生活で殺人炒飯は幸せなのですか? 幸せって何?

そもそも 「幸せ」とは何か。 1回「不幸論」っていう本読んだことあって 今回は、「不幸論」のお話です。 幸せになる4つの条件が全部そろうことで在って、 どれかの条件を満たすと他の状態を満たせず これを全て満たすことは出来ない。 という本の内容なん…

あなたのマインドに大事な岐路 「努力家」or「探究者」? 

珍しくポジティブな記事です。 好きなもの、それになら一生情熱を注ぐことができるもの それに向かって突っ走ることができる人 この人を「努力家」と定義します。 こういう人はこのブログにおける 必要最小限戦略に関しては参考程度にしてもらえればオッケー…

情報収集はどこからがいいか。情報収集一覧

情報収集を行うにはどこがいいか適当に並べる随時更新記事 新聞 ☆☆ 完全に一部の権力者が握っている情報媒体 文章は事実だけ読む。社説× 雑誌 ☆☆ 権力者が握っているが新聞、テレビほどではない。ニッチな内容の雑誌はいいかも テレビ ☆ 民放は電波オークシ…

「歴史」を知らないと物事の判断がそもそもできない件。

物事を根本を考える時に重要なキーワードが「歴史」です。 「過去のことは振り返らないぜ!」って考えてきましたが、ここ1年図書館で本を爆読みしてからは、逆に「歴史」に頼る自分がいたりいなかったりになりました。 今回は「歴史」の重要性を訴えます。 …